各研究グループの学会発表

各研究グループの学会発表

 
  1. 森田えみ, 川合紗世. 森林散策による高血圧症予防の検証:大規模疫学調査J-MICC Study静岡地区. 第130回日本森林学会大会, 新潟, 2019年3月20-23日.
  2.  
  3. Elshair M, Matsuo K. Impact of Socioeconomic Status (SES) and Sibling Number (SN) on Prevalence of Helicobacter Pylori Infection: a Cross-Sectional Study in a Japanese Population. 第11回NAGOYAグローバルリトリート, 大府, 2019年2月15-16日.
  4.  
  5. 依馬加苗, 中川弘子, 西山毅, 渡邉美貴, 細野晃弘, 柴田清, 近藤文, 若林諒三, 市川麻理, 野口泰司, 永谷憲司, 山田珠樹, 鈴木貞夫. 一般住民におけるコーヒー摂取量と血清中性脂肪の関連:J-MICC Study岡崎. 第29回日本疫学会学術総会, 東京, 2019年1月30日-2月1日.
  6.  
  7. 原めぐみ, 島ノ江千里, 西田裕一郎, 堀田美加子, 田中恵太郎. 郵送法による10年後のコーホート追跡調査への回答と関連する要因:J-MICC Study 佐賀地区. 第29回日本疫学会学術総会, 東京, 2019年1月30日-2月1日.
  8.  
  9. 指宿りえ, 下敷領一平, Nindita Y, 西本大策, 嶋谷圭一, 前之原茂穂, 嶽崎俊郎, J-MICC Study Group. 一般住民女性における非アルコール性脂肪肝と肝線維化に関する前向き研究. 第29回日本疫学会学術総会, 東京, 2019年1月30日-2月1日.
  10.  
  11. 栗山長門, 尾﨑悦子, 松井大輔, 小山晃英, 渡邉功, 岩井浩明, 富田仁美, 長光玲央, 稲葉雅章, 堀井基行, 黒川正夫, 渡邊能行. 脳梗塞慢性期における骨量低下リスク~骨代謝低下の観点から~. 第29回日本疫学会学術総会, 東京, 2019年1月30日-2月1日.
  12.  
  13. 松尾恵太郎. Gene-environment interactin. 第29回日本疫学会学術総会, 東京, 2019年1月30日-2月1日.
  14.  
  15. 中嶌真由子, 東野俊英, 高田龍平, 中岡博史, 豊田優, 中島宏, 清水聖子, 川口真, 中山昌喜, 河村優輔, 赤司藍理, 石野美咲, 若井建志, 岡田理恵子, 大山博司, 井ノ上逸朗, 四ノ宮成祥, 松尾洋孝. 尿酸トランスポーター遺伝子ABCG2のレアバリアントはコモンバリアンと同様に痛風リスクを上昇させる. 第29回日本疫学会学術総会, 東京, 2019年1月30日-2月1日.
  16.  
  17. 西田裕一郎, 原めぐみ, 桧垣靖樹, 田口尚人, 中村和代, 南里妃名子, 今泉猛, 坂本龍彦, 島ノ江千里, 堀田美加子, 新地浩一, 田中恵太郎. 日常身体活動とコーヒー摂取が血清肝逸脱酵素に及ぼす影響. 第29回日本疫学会学術総会, 東京, 2019年1月30日-2月1日.
  18.  
  19. 西山毅, 中杤昌弘, 渡邉美貴, 中川弘子, 鈴木貞夫. アルコールおよびコーヒー摂取量が日常睡眠時間に与える因果効果に関するメンデルランダム化研究. 第29回日本疫学会学術総会, 東京, 2019年1月30日-2月1日.
  20.  
  21. 野口泰司, 細野晃弘, 中川弘子, 西山毅, 渡邉美貴, 玉井裕也, 柴田清, 近藤文, 市川麻理, 若林諒三, 永谷憲司, 依馬加苗, 山田珠樹, 鈴木貞夫. 一般住民における受動喫煙の曝露ろ抑うつ状態の関連:J-MICC Study岡崎. 第29回日本疫学会学術総会, 東京, 2019年1月30日-2月1日.
  22.  
  23. 菅原妙, 近藤高明, 上山純, 岡田理恵子, 菱田朝陽, 森田えみ, 川合紗世, 浜島信之, 内藤真理子, 若井建志. アソシエーション分析を用いた既往疾患のco-morbidityの評価. 第29回日本疫学会学術総会, 東京, 2019年1月30日-2月1日.
  24.  
  25. 上村浩一, 釜野桜子, 岩崎夕貴, 有澤孝吉. 脂肪肝の簡易指標であるFatty liver indexと慢性炎症や動脈スティフネスとの関連. 第29回日本疫学会学術総会, 東京, 2019年1月30日-2月1日.
  26.  
  27. 渡邉美貴, 中川弘子, 西山毅, 細野晃弘, 柴田清, 近藤文, 若林諒三, 市川麻理, 野口泰司, 永谷憲司, 依馬加苗, 山田珠樹, 鈴木貞夫. 職場と家庭でのストレスと健診成績との関連:J-MICC岡崎研究. 第29回日本疫学会学術総会, 東京, 2019年1月30日-2月1日.
  28.  
  29. 池崎裕昭, 古庄憲浩, Jacques P F, 村田昌之, Schaefer E J, 瓜田純久, 林純. 食事パターンがpylori一次除菌療法に与える影響の検討. 第88回日本感染症学会西日本地方会学術集会, 鹿児島, 2018年11月16-18日.
  30.  
  31. 山嵜奨, 古庄憲浩, 上山貴嗣, 太田梓, 平峯智, 加勢田富士子, 高山耕治, 豊田一弘, 小川栄一, 村田昌之, 林純. 一般住民におけるHelicobacter pylori持続感染と胃癌 -同抗体価と生化学的胃粘膜萎縮の評価. 第88回日本感染症学会西日本地方会学術集会, 鹿児島, 2018年11月16-18日.
  32.  
  33. 栗山長門, 尾﨑悦子, 稲葉雅章, 山田真介, 堀井基行, 黒川正夫, 松井大輔, 小山晃英, 米田勇太郎, 渡邊能行. ヒト短時間睡眠における骨量低下リスク因子の検討. 第20回日本骨粗鬆症学会, 長崎, 2018年10月26-28日.
  34.  
  35. 尾﨑悦子, 栗山長門, 山田真介, 松井大輔, 小山晃英, 渡邉功, 今西康雄, 稲葉雅章, 渡邊能行. 一般健常人の骨測定、骨マーカーの5年追跡結果. 第20回日本骨粗鬆症学会, 長崎, 2018年10月26-28日.
  36.  
  37. 藤井亮輔, 近藤高明, 菱田朝陽, 大西丈二, 内藤真理子, 浜島信之, 若井建志. 血清尿酸値の変化率と慢性腎臓病の新規発症:J-MICC Study大幸地区. 第77回日本公衆衛生学会総会, 郡山, 2018年10月24-26日.
  38.  
  39. 指宿りえ, 下敷領一平, 西本大策, 嶽崎俊郎. 非アルコール性脂肪性肝疾患の経時的変化の男女差に関するコーホート研究. 第77回日本公衆衛生学会総会, 郡山, 2018年10月24-26日.
  40.  
  41. 小山晃英, 栗山長門, 尾崎悦子, 松井大輔, 渡邉功, 岩井浩明, 長光玲央, 富田仁美, 渡邊能行. Obesity paradoxを考慮した動脈硬化に関わる体組成指標の検討. 第77回日本公衆衛生学会総会, 福島, 2018年10月24-26日.
  42.  
  43. 栗山長門, 尾﨑悦子, 松井大輔, 小山晃英, 渡邉功, 岩井浩明, 長光玲央, 富田仁美, 渡邊能行. 骨代謝障害の生活習慣リスクとしてのヒト短時間睡眠. 第77回日本公衆衛生学会総会, 福島, 2018年10月24-26日.
  44.  
  45. 松井大輔, 渡邉功, 尾﨑悦子, 小山晃英, 栗山長門, 岩井浩明, 長光玲央, 富田仁美, 渡邊能行. 女性において咬合力の低下は歩行速度の低下に関連する. 第77回日本公衆衛生学会総会, 福島, 2018年10月24-26日.
  46.  
  47. 長光玲央, 栗山長門, 小山晃英, 松井大輔, 尾﨑悦子, 渡邉功, 岩井浩明, 富田仁美, 渡邊能行. 胃がんリスク層別化検査(ABC分類)と動脈硬化度との関連の検討. 第77回日本公衆衛生学会総会, 福島, 2018年10月24-26日.
  48.  
  49. 野口泰司, 細野晃弘, 玉井裕也, 中川弘子, 渡邉美貴, 近藤文, 市川麻理, 若林諒三, 永谷憲司, 依馬加苗, 鈴木貞夫. 介護負担と幸福感の関連および社会参加との交互作用の検討:J-MICC岡崎研究. 第77回日本公衆衛生学会総会, 福島, 2018年10月24-26日.
  50.  
  51. 尾﨑悦子, 栗山長門, 松井大輔, 小山晃英, 渡邉功, 岩井浩明, 長光玲央, 富田仁美, 渡邊能行. 一般成人健常者におけるロコモ度テスト判定と筋力測定結果ついて. 第77回日本公衆衛生学会総会, 福島, 2018年10月24-26日.
  52.  
  53. 上村浩一, 釜野桜子, 有澤孝吉. Hepatic steatosis indexFatty liver indexと慢性炎症や動脈スティフネスとの関連. 第77回日本公衆衛生学会総会, 郡山, 2018年10月24-26日.
  54.  
  55. 渡邉功, 松井大輔, 岩井浩明, 小山晃英, 尾﨑悦子, 栗山長門, 渡邊能行. 口腔機能と食生活の関連について. 第77回日本公衆衛生学会総会, 福島, 2018年10月24-26日.
  56.  
  57. Mikami H, Miyagi Y, Nakamura Y, Nagase H. A new multivariate index for early cancer detection based on the serum macroelements and trace elements. 第56回日本癌治療学会学術集会, 横浜, 2018年10月18-20日.
  58.  
  59. Ito H, Matsuo K. Risk modeling of breast cancer and its application to personalized cancer prevention in Japan. The 77th Annual Meeting of the Japanese Cancer Association(第77回日本癌学会学術総会), 大阪, 2018年9月27-29日.
  60.  
  61. Kasugai Y, Ugai T, Oze I, Koyanagi Y N, Ito H, Matsuo K. Impact of dietary folate intake on the risk of gastric cancer. The 77th Annual Meeting of the Japanese Cancer Association(第77回日本癌学会学術総会), 大阪, 2018年9月27-29日.
  62.  
  63. Mikami H, Nagase H, Yamamoto H, Nakamura Y, Yamakado M. Clinical validation of plasma amino acid-based cancer screening test, AminoIndex Cancer Screening, in multicenter study. The 77th Annual Meeting of the Japanese Cancer Association(第77回日本癌学会学術総会), 大阪, 2018年9月27-29日.
  64.  
  65. Nakamura Y, Mikami H, Miyagi Y, Nagase H. A new early cancer detection biomarker using multivariate index of the serum macroelements and trace elements. The 77th Annual Meeting of the Japanese Cancer Association(第77回日本癌学会学術総会), 大阪, 2018年9月27-29日.
  66.  
  67. 中川弘子, 渡邉美貴, 鈴木貞夫. ヘリコバクター・ピロリ感染と貧血関連パイマーカーとの関連. 第77回日本癌学会学術総会, 大阪, 2018年9月27-29日.
  68.  
  69. 山嵜奨, 古庄憲浩, 上山貴嗣, 太田梓, 平峯智, 加勢田富士子, 高山耕治, 豊田一弘, 小川栄一, 貝沼茂三郎, 村田昌之, 瓜田純久. 一般住民におけるHelicobacter pylori持続感染と胃癌-同抗体価と生化学的胃粘膜萎縮の評価. 第17回日本病院総合診療医学会学術総会, 岐阜, 2018年9月15-16日.
  70.  
  71. Matsuo K. Cancer Risk and Alcohol: Gene-environment Interaction among Asian. International Society for Biomedical Research on Alcoholism, Kyoto, Japan, 2018 Sep. 10.
  72.  
  73. 永瀬浩喜. がん早期診断に向けたリキッドバイオプシーの取り組み. 第27回日本婦人科がん検診学会総会・学術講演会, 東京, 2018年9月8-9日.
  74.  
  75. 永瀬浩喜. 小学生からのがん教育. がん教育授業(旭市立中和小学校), 旭, 2018年9月7日.
  76.  
  77. 尾﨑悦子. 血清25ヒドロキシビタミンD欠乏と食生活・食品摂取頻度との検討. 第65回日本栄養改善学会, 新潟, 2018年9月3-5日.
  78.  
  79. 秋元柊, 遠藤香, 後藤千穂, 栗木清典. 血清HDL-C濃度と生活習慣および遺伝子要因の関連に対する季節の影響:J-MICC Sakura Diet Study. 第65回日本栄養改善学会学術総会, 新潟, 2018年9月3-5日.
  80.  
  81. 遠藤香, 栗木清典, for Shizuoka-Sakuragaoka J-MICC Study Group. 地域在宅高齢者の認知機能と血清葉酸濃度の関連:J-MICC Study静岡・桜ヶ丘地区. 第65回日本栄養改善学会学術総会, 新潟, 2018年9月3-5日.
  82.  
  83. 川田久美子, 中野夏菜, 秋元柊, 遠藤香, 栗木清典. 現在のBMIおよび20歳からのBMIの増加と簡略更年期指数との関連:J-MICC Study静岡・桜ヶ丘地区. 第65回日本栄養改善学会学術総会, 新潟, 2018年9月3-5日.
  84.  
  85. 三上春夫, 木村修, 永瀬浩喜, 石坂裕子, 中村洋子, 山本浩史, 安東敏彦, 菊池信矢, 實 山. アミノインデックス®がんリスクスクリーニング(AICS®)の有用性~複数施設(約1万例)での検討~. 第59回日本人間ドッグ学会学術大会, 新潟, 2018年8月30-31日.
  86.  
  87. 川合紗世. 非緊張性多汗の自覚症状と生まれた季節の関連. 第26回日本発汗学会総会, 神戸, 2018年8月24-25日.
  88.  
  89. 栗山長門. 睡眠不足と骨代謝~短時間睡眠は、新しい骨代謝障害の生活習慣リスクである~. 日本スポーツ栄養学会 第5回大会, 京都, 2018年7月21-22日.
  90.  
  91. 永瀬浩喜. 小学生からのがん教育. がん教育授業(佐倉市立内郷小学校), 佐倉, 2018年7月18日.
  92.  
  93. 森田えみ, 山田尚登, 角谷寛, 若井建志, 川合紗世, 岡田理恵子, 田村高志, 篠壁多恵, 内藤真理子. がん罹患歴と朝型夜型との関連. 第43回日本睡眠学会, 札幌, 2018年7月11-13日.
  94.  
  95. 松井大輔, 渡邉功. 口腔機能低下は歩行機能低下に関連する:J-MICC Study 京都フィールド. 第29回日本老年歯科医学会, 東京, 2018年6月22-23日.
  96.  
  97. 渡邉功, 松井大輔. 高齢期の食品摂取頻度に及ぼす咀嚼力の影響. 第29回日本老年歯科医学会, 東京, 2018年6月22-23日.
  98.  
  99. 栗山長門, 尾﨑悦子, 山田真介, 稲葉雅章, 松井大輔, 渡邊能行. 不眠と骨代謝 ~新たなメカニズム・背景を探る~. 第38回日本骨形態計測学会, 大阪, 2018年6月21-22日.
  100.  
  101. 永瀬浩喜. がん患者さんを支える食と栄養トータルケアシステム継続. 医療・福祉ネットワーク千葉, 千葉, 2018年6月15日.
  102.  
  103. 森田えみ, 若井建志, 川合紗世, 岡田理恵子, 田村高志, 篠壁多恵, 内藤真理子. 都市住民における緑地環境へのふれあいとメンタルヘルスとの関連:J-MICC Study大幸研究. 第59回 日本心身医学会総会ならびに学術講演会, 名古屋, 2018年6月8-9日.
  104.  
  105. Matsuo K, Ito H. Alcohol and Cancer in Asia. The14th Japan-Korea Join Symposium on Cancer ane Ageing Reserch, 佐賀, 2018年6月1日.
  106.  
  107. 三上春夫, 岡本直幸, 宮城洋平, 中村洋子, 永瀬浩喜. 血清中の元素含有量を用いた新たながんスクリーニング法開発に関する研究 ~メタロバランス~ 第27回日本癌病態治療研究会, 千葉, 2018年5月31日-6月1日.
  108.  
  109. 山嵜奨, 古庄憲浩, 浦和也, 平峯智, 居原毅, 加勢田富士子, 高山耕治, 豊田一弘, 小川栄一, 村田昌之, 林純. Helicobacter pylori除菌療法の抗体価推移Kyushu Okinawa Population Study(KOPS)より. 第92回日本感染症学会学術講演会, 岡山, 2018年5月31日-6月2日.
  110.  
  111. 松井大輔, 渡邉功, 山本俊郎, 金村成智. 自己申告歯数の妥当性研究:J-MICC Study 京都フィールド. 第67回口腔衛生学会, 札幌, 2018年5月18-20日.
  112.  
  113. Ikezaki H, Fisher V, Liu C, Cupples L, Nakajima K, Asztalos B, Furusyo N, Schaefer E. Lipoprotein and cardiovascular disease risk. ATVB|PVD, San Francisco, CA, USA, 2018 May 10-12.
  114.  
  115. Furusyo N, Tanaka Y, Ikezaki H, Murata M, Hayashi J. Carotid atherosclerosis on the association between hypothyroidism and renal dysfunction in a healthy Japanese population. Vascular Discovery: From Genes to Medicine Scientific Sessions 2018, San Francisco, CA, USA, 2018 May 10-12.
  116.  
  117. 永瀬浩喜. 乳がん克服に向けた診断と治療の進歩. NPO法人ねむの樹 ねむの会講演会, 千葉, 2018年4月1日.
  118.  
  119. 森田えみ, 川合紗世, 内藤真理子. 静岡県の中高年における森林散策頻度の変化:20062007年とその5年度の比較. 第129回日本森林学会大会, 高知, 2018年3月26-29日.
  120.  
  121. 島ノ江千里, 原めぐみ, 西田裕一郎, 南里妃名子, 安方惇, 三好信行, 山田陽介, 桧垣靖樹, 田中恵太郎. 5年間の精神ストレスとCRPの関連は、対処行動や社会的支援の変化により異なる. 第88回日本衛生学会学術総会, 東京, 2018年3月22-24日.
  122.  
  123. 上村浩一, 釜野桜子, 藤岡美穂, 岩崎夕貴, 有澤孝吉. 日本人男性における大豆食品や大豆イソフラボンの摂取状況と動脈スティフネスとの関連. 第88回日本衛生学会学術総会, 東京, 2018年3月22-24日.
  124.  
  125. 栗山長門, 猪原匡史, 山田恵, 田邑愛子, 水野敏樹. 血管性認知症診断におけるα-Klotho測定は有用である頭部MRIによる調査研究. 第43回日本脳卒中学会学術総会, 福岡, 2018年3月15-18日.
  126.  
  127. 山嵜奨, 古庄憲浩, 加藤禎史, 浦和也, 居原毅, 古賀恒久, 田中佑樹, 平峯智, 加勢田富士子, 高山耕治, 豊田一弘, 貝沼茂三郎, 村田昌之, 財裕明, 瓜田純久, 林純. 一般住民におけるHelicobacter pylori除菌療法の抗体価推移の検討. 第16回日本病院総合診療医学会学術総会, 別府, 2018年3月3-4日.
  128.  
  129. 永瀬浩喜. 『これからの治療薬』ポリアミド化合物の開発. 第3回ミトコンドリア病研究・患者非公開フォーラム, 東京, 2018年2月24日.
  130.  
  131. 永瀬浩喜. 化学の目でがんを考える. お茶ノ水がん学アカデミア集会, 東京, 2018年2月21日.
  132.  
  133. 三上春夫. 血清中の元素含有量を用いた新たながんスクリーニング法開発に関する研究~メタバイオバランス. 第18回千葉県立病院学術集会, 千葉, 2018年2月10日.
  134.  
  135. 遠藤香, 栗木清典, for Shizuoka-Sakuragaoka J-MICC Study Group. 就業状況と仕事による精神ストレスの生活習慣への交互作用:J-MICC Study静岡・桜ヶ丘地区. 第28回日本疫学会学術総会, 福島, 2018年2月1-3日.
  136.  
  137. 指宿りえ, Nindita Y, 下敷領一平, 鳩谷圭一, 桑原和代, 中畑典子, 前之原茂穂. 肥満及び糖代謝異常に対する間食習慣と宿主要因の相互作用に関する研究. 第28回日本疫学会学術総会, 福島, 2018年2月1-3日.
  138.  
  139. 門松由佳, 内藤真理子, 丸山健太, 塚本峰子, 篠壁多恵, 川合紗世, 岡田理恵子, 田村高志, 菱田朝陽, 若井建志. 住民健診受診者における新規高血圧発症のリスク:J-MICC Study静岡・大幸地区. 第28回日本疫学会学術総会, 福島, 2018年2月1-3日.
  140.  
  141. 神谷真有美. 地域住民における出生体重の糖尿病関連因子への影響. 第28回日本疫学会学術総会, 福島, 2018年2月1-3日.
  142.  
  143. 川合紗世, 内藤真理子, 丸山健太, 門松由佳, 塚本峰子, 篠壁多恵, 田村高志, 岡田理恵子, 菱田朝陽, 若井建志. 手指の長さの比(第2指:第4指)と閉経の関連. 第28回日本疫学会学術総会, 福島, 2018年2月1-3日.
  144.  
  145. 栗木清典, 遠藤香, 後藤千穂. 内臓脂肪面積とBMIに対する緑茶フラボノイド摂取量の関連における季節変動:J-MICC Sakura Diet Study. 第28回日本疫学会学術総会, 福島, 2018年2月1-3日.
  146.  
  147. 栗山長門, 尾﨑悦子, 猪原匡史, 小山晃英, 松井大輔, 武下和久子, 渡邉功, 岩井浩明, 水野敏樹, 武田和夫, 山田惠, 渡邊能行. 高齢者の血管性認知症診断におけるα-klothoの有用性. 第28回日本疫学会学術総会, 福島, 2018年2月1-3日.
  148.  
  149. 丸山健太, 川合紗世, 内藤真理子, 門松由佳, 塚本峰子, 篠壁多恵, 田村高志, 菱田朝陽, 若井建志. 日本人集団における全がん罹患とGGT1遺伝子多型(rs4820599)および血中γ-GTP濃度との関連 第28回日本疫学会学術総会, 福島, 2018年2月1-3日.
  150.  
  151. 西田裕一郎, 原めぐみ, 桧垣靖樹, 田口尚人, 島ノ江千里, 南里妃名子, 中村和代, 今泉猛, 坂本龍彦, 安方惇, 三好伸幸, 山田陽介, 堀田美加子, 東元健, 副島英伸, 新地浩一, 田中恵太郎. 日常身体活動とPYCARD遺伝子メチル化の縦断的関連. 第28回日本疫学会学術総会, 福島, 2018年2月1-3日.
  152.  
  153. 篠壁多恵, 内藤真理子, 丸山健太, 門松由佳, 塚本峰子, 田村高志, 岡田理恵子, 川合紗世, 菱田朝陽, 若井建志. 脂質異常症と脂肪酸・炭水化物摂取の関連のKCNJ11遺伝子多型による修飾:縦断研究による検討. 第28回日本疫学会学術総会, 福島, 2018年2月1-3日.
  154.  
  155. 澤部倫, 伊藤秀美, 尾瀬功, 長谷川泰久, 村上信吾, 松尾恵太郎. 局所進行頭頸部癌の予後に対するFliorouracilFU)併用導入化学療法と診断前葉酸摂取の交互作用の検討. 第28回日本疫学会学術総会, 福島, 2018年2月1-3日.
  156.  
  157. 島ノ江千里, 原めぐみ, 西田裕一郎, 南里妃名子, 安方惇, 山田陽介, 桧垣靖樹, 田中恵太郎. 教育歴と精神ストレスおよび抑うつとの関連について:J-MICC study SAGA. 第28回日本疫学会学術総会, 福島, 2018年2月1-3日.
  158.  
  159. 下敷領一平, 指宿りえ, Nindita Y, 嶋谷圭一, 桑原和代, 中畑典子, 新村英士, 前之原茂穂, 嶽崎俊郎. CAVI値の経年変化に影響を与える要因に関する研究. 第28回日本疫学会学術総会, 福島, 2018年2月1-3日.
  160.  
  161. Tamura T, Naito M, Maruyama K, Kadomatsu Y, Tsukamoto M, Sasakabe T, Okada R, Kawai S, Hishida A, Wakai K. Association of self-rated health with high-sensitive C-reactive protein level. 第28回日本疫学会学術総会, 福島, 2018年2月1-3日.
  162.  
  163. 上村浩一, 釜野桜子, Bahari T, 藤岡美穂, 岩崎夕貴, 有澤孝吉. 日本人男性における大豆食品摂取と動脈スティフネスとの関連. 第28回日本疫学会学術総会, 福島, 2018年2月1-3日.
  164.  
  165. 渡邉美貴. Helicobacter pylori感染者における萎縮性胃炎と生活習慣、DHEA-Sとの関連~J-MICC岡崎study. 第28回日本疫学会学術総会, 福島, 2018年2月1-3日.
  166.  
  167. 永瀬浩喜. 「エピゲノムを基盤とした新規治療戦略」PIポリアミド化合物によるエピゲノム治療薬開発への挑戦. 第13回日本癌分子標的治療学会トランスレーショナルリサーチ(TR)ワークショップ, 東京, 2018年1月23日.
  168.  
  169. 小山晃英. wet-lab研究者が使いたくなるヒトゲノムデータ. ゲノムコホート研究における遺伝統計学, 盛岡, 2018年1月15-16日.
  170.  
  171. 永瀬浩喜. がんのアキレス腱を標的にKRAS変異標的配列特異的アルキル化. 第22回がん研究会 国際がん化学療法シンポジウム, 東京, 2017年12月13-14日.
  172.  
  173. Lin J, 高取敦志, 平岡桐子, 養田裕行, Krishnamurthy S, 井上貴博, 渡部隆義, Kuo T, 篠崎喜脩, 越川信子, Horton P, 永瀬浩喜. Design of a next-generation affinity-enrichmeny Chem-seq sequencing prosedure to assess the biochemistry of minor-groove-binding pyrrole-imidazole polyamides. 2017年度生命科学系学会合同年次大会 Con Bio2017, 神戸, 2017年12月6-9日.
  174.  
  175. 栗山長門. 心拍変動解析による臨床研究のすすめ~自律神経を介する臓器連関、評価の試み. 第2回臨床自律神経機能Forum, 川崎, 2017年11月18日.
  176.  
  177. 細野晃弘. 腹囲はBMIと比べてHbA1cの上昇を予見するか. 第76回日本公衆衛生学会総会, 鹿児島, 2017年10月31日-11月2日.
  178.  
  179. 岩井浩明, 渡邉功, 山本俊郎, 栗山長門, 尾﨑悦子, 小山晃英, 松井大輔, 武下和久子, 金村成智, 渡邊能行. 睡眠障害と口腔内環境の関連. 第76回日本公衆衛生学会総会, 鹿児島, 2017年10月31日-11月2日.
  180.  
  181. 上島寛之. 主観的な食意識が身体に及ぼす影響について食塩に着目した検討. 第76回日本公衆衛生学会総会, 鹿児島, 2017年10月31日-11月2日.
  182.  
  183. 栗山長門, 尾﨑悦子, 松井大輔, 小山晃英, 渡邉功, 橋口加名栄, 岩井浩明, 武下和久子, 渡邊能行. 壮年者における筋・骨低下関連とミオスタチン. 第76回日本公衆衛生学会総会, 鹿児島, 2017年10月31日-11月2日.
  184.  
  185. 松井大輔, 渡邉功, 小山晃英, 尾﨑悦子, 栗山長門, 岩井浩明, 武下和久子, 渡邊能行. 咀嚼能力と咬合力および残存歯数との関連についての検討. 第76回日本公衆衛生学会総会, 鹿児島, 2017年10月31日-11月2日.
  186.  
  187. 野口泰司. 壮年期における地域組織への社会参加と高血圧の関連について J-MICC岡崎研究. 第76回日本公衆衛生学会総会, 鹿児島, 2017年10月31日-11月2日.
  188.  
  189. 鈴木貞夫. ピロリ菌感染、慢性胃炎とBMI、腹囲との関連について. 第76回日本公衆衛生学会総会, 鹿児島, 2017年10月31日-11月2日.
  190.  
  191. 武下和久子, 尾﨑悦子, 栗山長門, 松井大輔, 小山晃英, 渡邉功, 岩井浩明, 渡邊能行. ストレス感受性に関連する摂取栄養素量と食行動の検討. 第76回日本公衆衛生学会総会, 鹿児島, 2017年10月31日-11月2日.
  192.  
  193. 玉井裕也. ピロリ菌感染者における除菌治療の体重変化に与える影響. 第76回日本公衆衛生学会総会, 鹿児島, 2017年10月31日-11月2日.
  194.  
  195. 上村浩一, 釜野桜子, 有澤孝吉. 日本人男性における大豆食品摂取と動脈ステイフネスとの関連. 第76回日本公衆衛生学会総会, 鹿児島, 2017年10月31日-11月2日.
  196.  
  197. 渡邉美貴. 出生年別Helicobacter pylori(ピロリ菌)感染率の特徴~J-MICC岡崎 第76回日本公衆衛生学会総会, 鹿児島, 2017年10月31日-11月2日.
  198.  
  199. 永瀬浩喜. 抗がん剤の進歩・最新の話題. 第15回県民公開セミナー, 千葉, 2017年10月29日.
  200.  
  201. 永瀬浩喜. 国民病であるがんの克服. かずさDNA研究所 開所記念講演会, 木更津, 2017年10月21日.
  202.  
  203. 栗山長門, 尾﨑悦子, 稲葉雅章, 山田真介, 水野成人, 松井大輔, 小山晃英, 堀井基行, 米田勇太郎, 渡邊能行. 一般壮年者における骨密度(皮質骨厚/海面骨骨密度)および骨格筋量とミオスタチンの関連性. 第19回日本骨粗鬆症学会, 大阪, 2017年10月20-22日.
  204.  
  205. 松井大輔, 栗山長門, 米田勇太郎, 渡邉功, 尾﨑悦子, 小山晃英, 岩井浩明, 渡邊能行. 女性における残存歯数と橈骨海綿骨骨密度の検討. 第19回日本骨粗鬆症学会, 大阪, 2017年10月20-22日.
  206.  
  207. 尾﨑悦子, 栗山長門, 松井大輔, 小山晃英, 渡邉功, 水野成人, 山田真介, 今西康雄, 稲葉雅章, 渡邊能行. 一般健常人女性における骨密度・骨代謝マーカーの5年度変化の検討. 第19回日本骨粗鬆症学会, 大阪, 2017年10月20-22日.
  208.  
  209. Zempo H, Fuku N, Kumagai H, Nishida Y, Higaki Y, Naito H, Hara M, Tanaka K. Amino acid replacement (K14Q) of mitochondria-derived MOTS-c affects type 2 diabetes in men with lower physical activity. The 3rd Congress, International Academy of Sportology, Tokyo, Japan, 2017 Oct. 14.
  210.  
  211. 栗山長門, 尾﨑悦子, 松井大輔, 小山晃英, 堀井基行, 米田勇太郎, 渡邊能行. 血中ミオスタチン変動をともなう骨格筋量と皮質骨厚の関連. 第4回日本サルコペニア・フレイル学会, 京都, 2017年10月14-15日.
  212.  
  213. Ito H, Iwasaki M, Koriyama C, Taniyama Y, Oze I, Imoto I, Ohno Y, Tsugane S, Iwata H, Matsuo K. Prediction of breast cancer risk based on common genetic variants in Japanese women. 第76回日本癌学会学術総会, 横浜, 2017年9月28-30日.
  214.  
  215. 越川信子, 秋元美穂, 永瀬浩喜, 竹永啓三. 肺癌・大腸癌における病因性mtDNA ND 遺伝子変異と転移との関連の再評価. 第76回日本癌学会学術総会, 横浜, 2017年9月28-30日.
  216.  
  217. Matsuo K. An intervention trial for breast cancer prevention based on genomic risk prediction feedback. 第76回日本癌学会学術総会, 横浜, 2017年9月28-30日.
  218.  
  219. 三上春夫, 宮城洋平, 中村洋子, 永瀬浩喜. 血清中の微量元素含有量を用いた新たながんスクリーニング法の開発に関する研究. 第76回日本癌学会学術総会, 横浜, 2017年9月28-30日.
  220.  
  221. 中村洋子, 巽康年, 奥村和弘, 高取敦志, 丸喜明, 横井左奈, 大平美紀, 鍋谷圭宏, 深沢賢, 片山稔, 三上春夫, 永瀬浩喜. 前向きコホート研究によるがんの高リスク群でのアミノ酸変化を伴う多型の解析. 第76回日本癌学会学術総会, 横浜, 2017年9月28-30日.
  222.  
  223. 澤部倫, 伊藤秀美, 高原大志, 尾瀬功, 川北大介, 村上信五, 矢田部恭, 松尾恵太郎. 唾液腺癌の病理組織型によって変化する喫煙のリスク. 第76回日本癌学会学術総会, 横浜, 2017年9月28-30日.
  224.  
  225. Shiraishi K, Okada Y, Momozawa Y, Kunitoh H, Shimizu K, Goto A, Goto K, Matsuda F, Matsuo K, Daigo Y, Kubo M, Kohno T. Association of variations in HLA-class II and other loci with susceptibility to EGFR-mutated lung adenocarcinoma. 第76回日本癌学会学術総会, 横浜, 2017年9月28-30日.
  226.  
  227. Taniyama Y, Ito H, Iwasaki M, Koriyama C, Tsugane S, Ohno Y, Matsuo K. Estimation of lifetime cumulative incidence risk by risk stratification for Japanese women. 第76回日本癌学会学術総会, 横浜, 2017年9月28-30日.
  228.  
  229. 島ノ江千里. 心理社会的因子と生活習慣病に介在するバイオマーカーの疫学的検討 日本多施設共同コホート研究(J-MICC-studySAGA. 日本心理学会第81大会(シンポジウム) 千葉, 2017年9月20-22日.
  230.  
  231. 永瀬浩喜. 「がん」そして「癌」:克服と共存に向けて. 大人が楽しむ科学教室 DNA科学シリーズ, 千葉, 2017年9月18日.
  232.  
  233. Kuriyama N, Koyama T, Ihara M, Mizuno T, Ozaki E, Matsui D, Watanabe I, Kondo M, Tokuda T, Tamura A, Yamada K, Akazawa K, Takeda K, Takada A, Mizuno S, Nakagawa M, Watanabe Y. Vasoactive mid-regional pro-adrenomedullin is associated with cognitive decline accompanying deep white matter lesions in the brain: a cross-sectional brain MRI study. XXIII World Congress of Neurology, Saitama, Japan, 2017 Sep. 16-21.
  234.  
  235. 膳法浩史, 福典之, 熊谷仁, 西田裕一郎, 桧垣靖樹, 内藤久士, 原めぐみ, 田中恵太郎. ミトコンドリアDNA由来ペプチドMOTS-cのアミノ酸置換(K14Q)は身体活動量の低い男性における2型糖尿病に関連する. 第72回日本体力医学会大会, 松山, 2017年9月16-18日.
  236.  
  237. 池崎裕昭, 古庄憲浩, 上山貴嗣, 山嵜奨, 田中佑樹, 加藤禎史, 村田昌之, 林純. 動脈硬化における血清リポタンパク質値の検討Kyushu and Okinawa Population Study (KOPS)成績より. 第15回日本病院総合診療医学会学術総会, 東京, 2017年9月14-15日.
  238.  
  239. 池崎裕昭, 古庄憲浩, 上山貴嗣, 山嵜奨, 田中佑樹, 加藤禎史, 村田昌之, 林純. 冠動脈疾患に関わる危険因子の日米比較の検討. 第15回日本病院総合診療医学会学術総会, 東京, 2017年9月14-15日.
  240.  
  241. 秋元柊, 遠藤香, 後藤千穂, 栗木清典. 栄養素摂取量と遺伝要因による血清LDL-C濃度の推定式の確立:J-MICC Sakura Diet Studyの横断的検討. 第64回日本栄養改善学会学術総会, 徳島, 2017年9月13-15日.
  242.  
  243. 遠藤香, 栗木清典. 日本人地域在住高齢者の要介護リスクと食事の関連:J-MICC Study 静岡・桜ヶ丘地区. 第64回日本栄養改善学会学術総会, 徳島, 2017年9月13-15日.
  244.  
  245. 遠藤香, 栗木清典, Shizuoka-Sakuragaoka J-MICC Study Group. 農業従事者と非従事者における高LDL-C血症と野菜・果物摂取の関連:the J-MICC Study 静岡・桜ヶ丘地区. 第64回日本栄養改善学会学術総会, 徳島, 2017年9月13-15日.
  246.  
  247. 尾﨑悦子, 武下和久子. 一般住民女性のサプリメント・健康食品の利用有無における実態の検討. 第64回日本栄養改善学会学術総会, 徳島, 2017年9月13-15日.
  248.  
  249. 松井大輔, 功 渡, 尾﨑悦子, 小山晃英, 岩井浩明, 栗山長門, 山本俊郎, 金村成智, 渡邊能行. 壮年期・高齢期における咀嚼能力を含む口腔機能が栄養素摂取量や運動機能および筋力に及ぼす影響:J-MICC Study 京都フィールド. 第33回「歯科医学を中心とした総合的な研究を推進する集い」, 東京, 2017年8月31日.
  250.  
  251. Suzuki W, Ren W, Endoh K, Kuriki K, Shizuoka-Sakuragaoka J-MICC Study Group. Associations between body weight gain from 20 years old and family factors:the Shizuoka-Sakuragaoka J-MICC Study. The 21st International Epidemiological Association (IEA), World Congress of Epidemiology (WCE2017) 大宮, 2017年8月20-22日.
  252.  
  253. Endoh K, Kuriki K, J-MICC Study Group for Shizuoka-Sakuragaoka. Interaction between job status and psychological stress to life-style factors: the Shizuoka-Sakuragaoka J-MICC Study. The 21st International Epidemiological Association (IEA), World Congress of Epidemiology (WCE2017) さいたま, 2017年8月19-22日.
  254.  
  255. Fujii R, Hishida A, Wu M, Kondo T, Naito M, Hattori Y, Nakatochi M, Endoh K, Kuriki K, Hamajima N, Wakai K. Genome wide association study on pollinosis in a Japanese population: The J-MICC Study. The 21st International Epidemiological Association (IEA), World Congress of Epidemiology (WCE2017) Saitama, Japan, 2017 Aug. 19-22.
  256.  
  257. Goto C, Endoh K, Kuriki K. Association between four seasons average of urinary sodium execration in 24 hours and salty foods in a food frequency questionnaire: the J-MICC Sakura Diet Study. The 21st International Epidemiological Association (IEA), World Congress of Epidemiology (WCE2017) さいたま, 2017年8月19-22日.
  258.  
  259. Hara M, Nishida Y, Fuku N, Shimanoe C, Nanri H, Taguchi N, Horita M, Kawai K, Li Y, Kasai H, Higaki Y, Tanaka K. Mitochondrial haplogroups modify the effect of physical activity on urinary levels of 8-hydroxydeoxyguanosine in middle-aged Japanese. The 21st International Epidemiological Association (IEA), World Congress of Epidemiology (WCE2017) Omiya, Japan, 2017 Aug. 19-22.
  260.  
  261. Hara M, Nishida Y, Fuku N, Shimanoe C, Nanri H, Taguchi N, Kawai K, Li Y, Kasai H, Higaki Y, Tanaka K. Mitochondrial haplogroups modify the effect of physical activity on urinary levels of 8-hydroxydeoxyguanosine in middle-aged Japanese subjects. The 21st International Epidemiological Association (IEA), World Congress of Epidemiology (WCE2017) Saiatama, Japan, 2017 Aug. 19-22.
  262.  
  263. Kuriki K, Endoh K, Shizuoka-Sakuragaoka J-MICC Study Group. Risk of non-alcoholic fatty liver disease and lifestyle factors: theShizuoka-Sakuragaoka J-MICC Study. The 21st International Epidemiological Association (IEA), World Congress of Epidemiology (WCE2017) 大宮, 2017年8月19-22日.
  264.  
  265. Kuriyama N, Koyama T, Ihara M, Mizuno T, Ozaki E, Matsui D, Watanabe I, Kondo M, Tokuda T, Tamura A, Yamada K, Akazawa K, Takeda K, Takada A, Mizuno S, Nakagawa M, Watanabe Y. Mid-regional pro-adrenomedullin levels are associated with progression of deep white matter lesions in the brain accompanying cognitive decline. The 21st International Epidemiological Association (IEA), World Congress of Epidemiology (WCE2017) さいたま, 2017年8月19-22日.
  266.  
  267. Nishida Y, Higaki Y, Taguchi N, Nakamura K, Nanri H, Imaizumi T, Sakamoto T, Horita M, Shinchi K, Shimanoe C, Higashimoto K, Sorjima H, Tanaka K. Association between objectively measured physical activity and methylation of PYCARD gene in the Japanese general population. The 21st International Epidemiological Association (IEA), World Congress of Epidemiology (WCE2017) Omiya, Japan, 2017 Aug. 19-22.
  268.  
  269. Ren W, Suzuki W, Endoh K, Kuriki K, Shizuoka-Sakuragaoka J-MICC Study Group. Effects of eating rate for each risk of metabolic syndrome and potentialmetabolic syndrome patients and the confounding factors: the Shizuoka-Sakuragaoka J-MICC Study. The 21st International Epidemiological Association (IEA), World Congress of Epidemiology (WCE2017) 大宮, 2017年8月19-22日.
  270.  
  271. Shimanoe C, Hara M, Nishida Y, Nanri H, Horita M, Li Y, Kasai H, Kawai K, Higaki Y, Tanaka K. Perceived stress, depressive state, and oxidative DNA damage in a general Japanese population. The 21st International Epidemiological Association (IEA), World Congress of Epidemiology (WCE2017) Omiya, Japan, 2017 Aug. 19-22.
  272.  
  273. 川合紗世. ストレス状況およびその対処法と緊張性多汗の関連: J-MICC Study大幸研究. 第25回日本発汗学会総会, 川越, 2017年7月28-29日.
  274.  
  275. 巽康年, 筆宝義隆, 横井左奈, 下里修, 清宮淳, 滝口伸浩, 伊丹真紀子, 山口武人, 永瀬浩喜. 千葉県がんセンター・バイオバンクの取り組みについて. 第3回クリニカルバイオバンク研究会シンポジウム, 千葉, 2017年7月7-9日.
  276.  
  277. 池崎裕昭, 古庄憲浩, 村田昌之, 渡邊利泰, 中嶋均, 瓜田純久, 林純. 食事摂取パターンがヘリコバクター・ピロリ除菌療法成功率に与える影響の検討. 第23回日本ヘリコバクター学会学術集会, 函館, 2017年6月30日-7月2日.
  278.  
  279. 森田えみ, 内藤真理子, 若井建志, 角谷寛, 山田尚登. 若年者の睡眠特性中高年の大規模一般集団の睡眠疫学調査との比較より. 日本睡眠学会第42回定期学術集会, 横浜, 2017年6月29-30日.
  280.  
  281. 森田えみ, 山田尚登, 角谷寛, 内藤真理子, 篠壁多恵, 岡田理恵子, 川合紗世, 菱田朝陽, 浜島信之, 若井建志. 加齢による朝型化とセロトニントランスポーター遺伝子多型との関連. 日本睡眠学会第42回定期学術集会, 横浜, 2017年6月29-30日.
  282.  
  283. 永瀬浩喜, 高取敦志, 越川信子, 渡部隆義, 井上貴博, クリシュナムーティ サ, Lin J, 篠﨑喜脩. ピロール・イミダゾール・ポリアミドによる標的ゲノム領域におけるエピジェネティクスへの容喙. 第30回モロシヌス研究会, 阿蘇, 2017年6月23-24日.
  284.  
  285. 瀬古千佳子. ヘリコバクター・ピロリ感染者における慢性萎縮性胃炎の進展に及ぼす因子-摂取栄養素分析による検討. 第56回日本消化器がん検診学会総会, つくば, 2017年6月23-24日.
  286.  
  287. 栗山長門, 稲葉雅章, 尾﨑悦子, 堀井基行, 渡邊能行. 睡眠障害からの骨粗鬆症~レプチン-交感神経系-骨量連関に関して~. 第37回日本骨形態計測学会, 大阪, 2017年6月22-24日.
  288.  
  289. 永瀬浩喜, 越川信子. がんゲノムを標的にしたピロールイミダゾールポリアミド化合物薬物複合体. 第21回日本がん分子標的治療学会学術集会 福岡, 2017年6月14-16日.
  290.  
  291. 中村洋子, 高山喜美子, 三上春夫, 永瀬浩喜. 千葉利根川水系におけるがんの高罹患率の原因究明. 日本がん登録協議会第26回学術集会 松山, 2017年6月8-10日.
  292.  
  293. 原口夏歩, 小山晃英, 栗山長門, 尾﨑悦子, 松井大輔, 渡邉功, 田中里佳, 武下和久子, 能行 渡. 血圧脈波検査のための非肥満者腹部脂肪面積の測定意義. 第17回臨床血圧脈波研究会, 大阪, 2017年6月3日.
  294.  
  295. 北川善康, 奥村和弘, 鈴木拓人, 渡部隆義, 早田浩明, 傳田忠道, 永瀬浩喜, 山口武人. 血中微量二本鎖核酸分子を標的としたPIポリアミドを用いたがん遺伝子変異同定法の開発と臨床応用の検討. 第26回日本癌病態治療研究会, 横浜, 2017年6月1-2日.
  296.  
  297. 中村洋子, 滝口伸浩, 三上春夫, 永瀬浩喜. 前向きコホート研究による胃がん高リスク群でのアミノ酸変化を伴う多型の解析. 第26回日本癌病態治療研究会, 横浜, 2017年6月1-2日.
  298.  
  299. 松井大輔, 渡邉功. 咬合力と立ち上がりテストおよび2ステップテストとの関連についての検討. 第66回日本口腔衛生学会・総会, 山形, 2017年5月31日-6月2日.
  300.  
  301. 池崎裕昭, 藍真澄, 男澤聖子, 中嶋克行, 村田昌之, 古庄憲浩, 林純. 耐糖能異常におけるインスリン分泌能・インスリン抵抗性の人種差の検討. 第60回日本糖尿病学会総会, 名古屋, 2017年5月18-20日.
  302.  
  303. Ikezaki H, Yokota Y, Schaefer E, Horvath K, Asztalos B, Furusyo N. Lipoprotein(a) and Carotid Intimal Medial Thickness. ATVB/PVD 2017, Minneapolis, MN, USA, 2017 May 4-6.
  304.  
  305. 三上春夫. 地域コーホート研究と千葉県のがんの地理的特性. 第4回千葉県遺伝医療研究会, 千葉, 2017年4月28日.
  306.  
  307. Furusyo N, Murata M, Hayashi J. Effects of gender and menopause on the cholesterol and triglyceride particle number of lipoprotein subclasses as separated by high performance liquid chromatography. 85th EAS Congress European Atherosclerosis Society, Prague, Czech Republic, 2017 Apr. 23-26.
  308.  
  309. 池崎裕昭, 古庄憲浩, 志水元洋, 村田昌之, 瓜田純久, 林純. 食事摂取パターンがヘリコバクター・ピロリ除菌療法に及ぼす影響の検討. 第91回日本感染症学会総会, 東京, 2017年4月6-8日.
  310.  
  311. 上村浩一, 釜野桜子, 山口美輪, Bahari T, 石津将, 藤岡美穂, 有澤孝吉. 一般集団における慢性炎症とインスリン代謝関連指標との関係の検討. 第87回日本衛生学会総会, 宮崎, 2017年3月26-28日.
  312.  
  313. 森田えみ, 川合紗世, 内藤真理子. 高頻度の森林散策が日常のメンタルヘルスに及ぼす影響:大規模疫学調査J-MICC Study静岡地区より. 第128回日本森林学会大会, 鹿児島, 2017年3月26-29日.
  314.  
  315. 島ノ江千里, 原めぐみ, 西田裕一郎, 南里妃名子, 安方惇, 山田陽介, 桧垣靖樹, 田中恵太郎. 精神ストレスと睡眠の質の関連における情緒的支援の影響は、就業状況によって異なる. 第23回日本行動医学会学術総会, 沖縄県恩納村, 2017年3月16-18日.
  316.  
  317. 古庄憲浩, 池崎裕昭, 志水元洋, 上山貴嗣, 山嵜奨, 加藤禎史, 田中佑樹, 浦和也, 高山耕治, 平峯智, 加勢田富士子, 林武生, 小川栄一, 豊田一弘, 村田昌之, 林純. 耐糖能異常におけるインスリン分泌能・インスリン抵抗性の日米比較研究. 第14回日本病院総合診療医学会学術総会, 岡山, 2017年3月3-4日.
  318.  
  319. 遠藤香, 栗木清典. 就業状況と精神ストレスの生活習慣要因に対する交互作用の検討:J-MICC Study 静岡・桜ヶ丘地区. 第27回日本疫学会学術総会, 甲府, 2017年1月25-27日.
  320.  
  321. 藤井亮輔, 道下弘紀, 立野雄也, 木村有莉菜, 松下真也, 古田奨, 塚本晴可, 鈴木康司, 若井建志, 近藤高明. CD36遺伝子型(rs1761667rs1527483)と生体指標および栄養素摂取量との関連. 第27回日本疫学会学術総会, 甲府, 2017年1月25-27日.
  322.  
  323. 原めぐみ, 西田裕一郎, 福典之, 田口尚人, 島ノ江千里, 堀田美加子, 河井一明, 李云善, 葛西順, 葛西宏, 檜垣靖樹, 田中恵太郎. ミトコンドリアハプログループ D が身体活動量と尿中8OHdG濃度の関連に及ぼす影響. 第27回日本疫学会学術総会, 甲府, 2017年1月25-27日.
  324.  
  325. 烏仁, 鈴木和香子, 遠藤香, 栗木清典. 摂食速度とメタボリックシンドロームリスクの関連における交絡要因の検討:JMICC 静岡・桜ヶ丘地区. 第27回日本疫学会学術総会, 甲府, 2017年1月25-27日.
  326.  
  327. 川合紗世, 内藤真理子, 高木咲穂子, 松永貴史, 清木俊雄, 篠壁多恵, 岡田理恵子, 菱田朝陽, 浜島信之, 若井建志. 手指の長さの比と乳がん・前立腺がんリスクの関連. 第27回日本疫学会学術総会, 甲府, 2017年1月25-27日.
  328.  
  329. 栗木清典, 遠藤香, 後藤千穂. 内臓脂肪面積と赤血球膜中脂肪酸構成割合の関連における季節変動:J-MICC Sakura Diet Study. 第27回日本疫学会学術総会, 甲府, 2017年1月25-27日.
  330.  
  331. 松井大輔, 渡邉功, 小山晃英, 尾﨑悦子, 栗山長門, 田中里佳, 橋口加名栄, 岩井浩明, 大道智恵, 渡邊能行. 壮年期における咬合力と握力および下肢筋力との関連についての検討. 第27回日本疫学会学術総会, 甲府, 2017年1月25-27日.
  332.  
  333. 松永貴史, 内藤真理子, 高木咲穂子, 清木俊雄, 篠壁多恵, 川合紗世, 岡田理恵子, 菱田朝陽, 浜島信之, 若井建志. 座位時間と余暇の身体活動が精神的健康状態に及ぼす影響の検討. 第27回日本疫学会学術総会, 甲府, 2017年1月25-27日.
  334.  
  335. 内藤真理子, 川合紗世, 高木咲穂子, 松永貴史, 清木俊雄, 篠壁多恵, 岡田理恵子, 菱田朝陽, 浜島信之, 森田えみ, 若井建志. 一般集団における摂食嚥下障害と睡眠の関連. 第27回日本疫学会学術総会, 甲府, 2017年1月25-27日.
  336.  
  337. 西田裕一郎, 原めぐみ, 福典之, 田口尚人, 堀田美加子, 島ノ江千里, 桧垣靖樹, 田中恵太郎. ミトコンドリアゲノム多型と身体活動が血中アディポネクチン濃度に及ぼす影響. 第27回日本疫学会学術総会, 甲府, 2017年1月25-27日.
  338.  
  339. 尾﨑悦子, 栗山長門, 松井大輔, 小山晃英, 渡邉功, 橋口加名栄, 岩井浩明, 大道智恵, 渡邊能行. 一般住民女性の血清25OHD濃度と食品摂取頻度との関連. 第27回日本疫学会学術総会, 甲府, 2017年1月25-27日.
  340.  
  341. 尾﨑悦子, 栗山長門, 松井大輔, 小山晃英, 渡邉功, 田中里佳, 橋口加名栄, 岩井浩明, 大道智恵, 渡邊能行. 一般住民女性の血清25ヒドロキシビタミンD濃度と食品摂取頻度との関連. 第27回日本疫学会学術総会, 甲府, 2017年1月25-27日.
  342.  
  343. 尾瀬功, 細野覚代, 渡邉美貴, 伊藤秀美, 田中英夫. がん長期生存者の喫煙率の変化. 第27回日本疫学会学術総会, 甲府, 2017年1月25-27日.
  344.  
  345. 篠壁多恵, 内藤真理子, 高木咲穂子, 松永貴史, 清木俊雄, 川合紗世, 岡田理恵子, 菱田朝陽, 浜島信之, 若井建志. 炭水化物摂取量と脂質異常症の関連:J-MICC Study 静岡・大幸地区. 第27回日本疫学会学術総会, 甲府, 2017年1月25-27日.
  346.  
  347. 清木俊雄, 内藤真理子, 高木咲穂子, 松永貴史, 篠壁多恵, 川合紗世, 岡田理恵子, 菱田朝陽, 浜島信之, 若井建志. グルコキナーゼ制御遺伝子多型と血清肝傷害マーカーとの関連. 第27回日本疫学会学術総会, 甲府, 2017年1月25-27日.
  348.  
  349. 島ノ江千里, 原めぐみ, 西田裕一郎, 南里妃名子, 安方淳, 山田陽介, 桧垣靖樹, 田中恵太郎. 精神ストレスと睡眠の関連におけるストレス防御因子(社会的支援・対処行動)の影響:J-MICC study SAGA. 第27回日本疫学会学術総会, 甲府, 2017年1月25-27日.
  350.  
  351. 鈴木和香子, 烏仁, 遠藤香, 栗木清典. 20歳から現在の体重増加による肥満に対する家庭環境の影響:J-MICC Study 静岡・桜ケ丘地区. 第27回日本疫学会学術総会, 甲府, 2017年1月25-27日.
  352.  
  353. 高木咲穂子, 森満, 伊達ちぐさ, 磯博康, 玉腰暁子, 若井建志. 大豆製品摂取と乳がんリスクとの関連:コホート研究(JACC Study)による検討. 第27回日本疫学会学術総会, 甲府, 2017年1月25-27日.
  354.  
  355. 若林諒三, 細野晃弘, 玉井裕也, 柴田清, 辻村尚子, 岡京子, 岡本尚子, 藤田ひとみ, 神谷真有美, 近藤文, 市川麻理, 望月美咲, 上島寛之, 荒井健介, 山田珠樹, 鈴木貞夫. 健康アウトカムの違いによる自覚的ストレス及び睡眠の質・睡眠時間の関連の傾向. 第27回日本疫学会学術総会, 甲府, 2017年1月25-27日.
  356.  
  357. 森田えみ, 内藤真理子, 高木咲穂子, 松永貴史, 清木俊雄, 篠壁多恵, 服部雄太, 岡田理恵子, 川合紗世, 菱田朝陽, 浜島信之, 若井建志. 森林散策頻度と高血圧症との関連:名古屋市民での検討. 第127回日本森林学会大会, 藤沢, 2016年3月27-29日.
  358.  
  359. 永瀬浩喜. 予防できたり、リスクを減らしたりできるガンについて. 高校生への健康セミナー(千葉県立松尾高校講義) 千葉県山武市, 2016年11月24日.
  360.  
  361. Ikezaki H, Ai M, Schaefer E, Otokozawa S, Asztalos B, Nakajima K, Yanhua Z, Liu C, Jacques P, Cupples L, Furusyo N. Hyperinsulinemia and cardiovascular disease in Japan and theUnited States. AHA Scientifuc Session 2016, New Orleans, LA, USA., 2016 Nov. 12-16.
  362.  
  363. 永瀬浩喜. 地方自治体がん研究所の一取り組み. 臨床研究所 みらいシンポジウム, 千葉県山武市, 2016年11月10日.
  364.  
  365. Fuku N, Zempo H, Nishida Y, Higaki Y, Naito H, Hara M, Tanaka K. Physical activity reduces the risk of type 2 diabetes associated with m.1382A>C polymorphism encoding 12S rRNA and mitochondria derived MOTS-c. APS Intersociety Meeting: The Integrative Biology of Exercise VII, Phoenix, Arizona, USA, 2016 Nov. 2-4.
  366.  
  367. Furusyo N, Ikezaki H, Ai M, Okazaki M, Shimizu M, Kato Y, Tanaka Y, Ura K, Takayama K, Hiramine S, Mitsumoto-Kaseida F, Shimokado K, Murata M, J. H. Relationship between the cholesterol and triglyceride content of lipoprotein subclasses and carotid intima media thickness: Results from the Kyushu and Okinawa Population Study. The 5th International Symposium on Chylomicrons and Disease, Boston, MA, USA, 2016 Nov. 1.
  368.  
  369. 指宿りえ, 嶽崎俊郎. 脂肪肝の進展度と動脈硬化要因との関連に関する横断研究. 第75回日本公衆衛生学会総会, 大阪, 2016年10月26-28日.
  370.  
  371. 市川麻理. 食事摂取頻度調査における欠側データ補完に関する検討. 第75回日本公衆衛生学会総会, 大阪, 2016年10月26-28日.
  372.  
  373. 岩井浩明, 小山晃英, 松井大輔, 山本俊郎, 栗山長門, 尾﨑悦子, 渡邉功, 田中里佳, 橋口加名栄, 大道智恵, 金村成智, 渡邊能行. 成人の咀嚼能力とHelicobacter pylori菌感染との関連の検討. 第75回日本公衆衛生学会総会, 大阪, 2016年10月26-28日.
  374.  
  375. 釜野桜子, 上村浩一, 山口美輪, 有澤孝吉. 日本人における食事性カルシウム摂取と血清高感度CRP濃度との関連. 第75回日本公衆衛生学会総会, 大阪, 2016年10月26-28日.
  376.  
  377. 神谷真有美. 出生体重と糖尿病既往との関連. 第75回日本公衆衛生学会総会, 大阪, 2016年10月26-28日.
  378.  
  379. 栗山長門, 尾﨑悦子, 松井大輔, 小山晃英, 渡邉功, 橋口加名栄, 大道智恵, 岩井浩明, 田中里佳, 渡邊能行. 壮年者における耐糖能障害と筋量は、皮質骨の骨代謝と関連する. 第75回日本公衆衛生学会総会, 大阪, 2016年10月26-28日.
  380.  
  381. 松井大輔, 渡邉功, 山本俊郎, 小山晃英, 尾﨑悦子, 栗山長門, 岩井浩明, 大道智恵, 田中里佳, 金村成智, 渡邊能行. 唾液ストレスマーカーと口腔内状態に関する検討. 第75回日本公衆衛生学会総会, 大阪, 2016年10月26-28日.
  382.  
  383. 望月美咲. 検診受診者の随時尿と起床後第2尿から推定した食塩摂取量と血圧との関連. 第75回日本公衆衛生学会総会, 大阪, 2016年10月26-28日.
  384.  
  385. 岡本尚子. カテゴリー分類における地域住民のBMIと腹囲の自己申告値の正確性. 第75回日本公衆衛生学会総会, 大阪, 2016年10月26-28日.
  386.  
  387. 尾﨑悦子, 栗山長門, 松井大輔, 小山晃英, 渡邉功, 橋口加名栄, 大道智恵, 岩井浩明, 田中里佳, 渡邊能行. 食塩摂取量と食習慣から見た減塩指導内容の検討. 第75回日本公衆衛生学会総会, 大阪, 2016年10月26-28日.
  388.  
  389. 辻村尚子. 閉経原因による骨密度と生活習慣との関連. 第75回日本公衆衛生学会総会, 大阪, 2016年10月26-28日.
  390.  
  391. 上村浩一, 釜野桜子, 山口美輪, 有澤孝吉. 慢性炎症とインスリン抵抗性との関連:体格や生活習慣との交互作用を含めて. 第75回日本公衆衛生学会総会, 大阪, 2016年10月26-28日.
  392.  
  393. 滝口伸浩, 中村洋子, 三上春夫, 永瀬浩喜. 前向きコホート研究による胃がん高リスク群でのアミノ酸変化を伴う多型の解析. 第54回日本癌治療学会学術集会, 大阪, 2016年10月20-22日.
  394.  
  395. 栗山長門, 尾﨑悦子, 松井大輔, 稲葉雅章, 堀井基行, 水野成人, 岩佐弘一, 米田勇太郎, 黒川正夫, 渡邊能行. 一般壮年者における皮質骨厚と骨格筋量の連関. 第18回日本骨粗鬆症学会, 仙台, 2016年10月6-8日.
  396.  
  397. 松井大輔, 栗山長門, 尾﨑悦子, 小山晃英, 渡邉功, 米田勇太郎, 岩井浩明, 大道智恵, 田中里佳, 渡邊能行. 運動種目特性における橈骨骨密度の検討. 第18回日本骨粗鬆症学会, 仙台, 2016年10月6-8日.
  398.  
  399. 尾﨑悦子, 栗山長門, 松井大輔, 小山晃英, 渡邉功, 水野成人, 山田真介, 今西康雄, 稲葉雅章, 渡邊能行. 一般壮年男性の血清25OHD 濃度と食品摂取頻度の関連についての検討. 第18回日本骨粗鬆症学会, 仙台, 2016年10月6-8日.
  400.  
  401. Lin J, Hiraoka K, Watanabe T, Kuo T, Shinozaki Y, Takatori A, Koshikawa N, Otsuki J, Sugiyama H, Horton P, Nagase H. Chem-seq:identifying genomic binding sites of a pyrrole-imidazole polyamide by next-generation sequencing. 第75回日本癌学会学術総会, 横浜, 2016年10月6-8日.
  402.  
  403. 永瀬浩喜, 高取敦志, 渡部隆義, 平岡桐子, 井上貴博, 越川信子, 篠崎喜脩, リン・ジェーソン, 養田裕行, 松尾人以奈, 服部あすか. がんゲノムへの薬剤送達. 第75回日本癌学会学術総会, 横浜, 2016年10月6-8日.
  404.  
  405. Nakamura Y, Maru Y, Tatsumi Y, Okumura K, Yokoi S, Ohira M, Nabeya Y, Fukazawa S, Katayama J, Nagase H. Analysis of non-synonymous genetic variations associated with cancer risk by a prospective cohort study. 第75回日本癌学会学術総会, 横浜, 2016年10月6-8日.
  406.  
  407. Ikezaki H, Furusyo N, Jacques P, Murata M, Schaefer E, Urita Y, Hayashi J. Impact of food consumption on Helicobacter pylori eradication therapy: a Japanese community-based observational study. ID Week 2016, New Orleans, LA, USA, 2016 Oct. 1.
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  409. Nagase H, Takatori A, Watanabe T, Koshikawa N, Hiraoka K, Inoue T, Yoda H, Lin J, Shinozaki Y, Sakthisri K, Matsuo N, Hattori A. Pyrrole-Imidazole polyamide conjugates targeting the cancer genome. 第89回日本生化学大会 異分野融合によるがん分子標的薬開発シンポジウム, 仙台, 2016年9月25-27日.
  410.  
  411. Okada R, Naito M, Morita E, Takagi S, Matsunaga T, Seiki T, Sasakabe T, Hattori Y, Kawai S, Hishida A, Hamajima N, Wakai K. Serum uric acid in associated with within-visit blood pressure variability among women; the results of a five year survey from the J-MICC Daiko Study. Hypertension Seoul 2016 (The 26th Scientific Meeting of the International Society of Hypertension), Seoul, Korea, 2016 Sep. 24-29.
  412.  
  413. 遠藤香, 栗木清典. 栄養素摂取量に対する自覚精神ストレスとその対処方法の関連:J-MICC Study 静岡・桜ヶ丘研究. 第63回日本栄養改善学会学術総会, 青森, 2016年9月7-9日.
  414.  
  415. 栗木清典, 遠藤香, 後藤千穂. 肥満に対する腸内細菌叢と栄養素摂取量の関連における季節変動:J-MICC Sakura Diet Study. 第63回日本栄養改善学会学術総会, 青森, 2016年9月7-9日.
  416.  
  417. Kuriki K. Eating rate as obese risk and seasonal variation of abdominal fat. The 2016 International Congress on Obesity and Metabolic Syndrome in conjunction with the 45th Annual Scientific Meeting of the Korean Society for the Study of Obesity (ICOMES)(Seoul), Seoul, Korea, 2016 Sep. 1-3.
  418.  
  419. 古庄憲浩, 池崎裕昭, 浦和也, 加藤禎史, 田中佑樹, 山嵜奨, 高山耕治, 加勢田富士子, 平峯智, 豊田一弘, 村田昌之, 渡邉利泰, 財裕明, 中嶋均, 瓜田純久, 林純. ヘリコバクター・ピロリ除菌治療における食事摂取の影響 Kyushu and Okinawa Population Study (KOPS) 報告. 第13回日本病院総合診療医学会学術総会, 東京, 2016年9月1日.
  420.  
  421. 志水元洋, 古庄憲浩, 上山貴嗣, 田中佑樹, 加藤禎史, 山嵜奨, 加勢田富士子, 高山耕治, 小川栄一, 豊田一弘, 貝沼茂三郎, 村田昌之. 一般住民における中心血圧・脈波伝播速度と腎機能との関連. 第39回日本高血圧学会総会, 仙台, 2016年9月1日.
  422.  
  423. 川合紗世. 一般成人男女の多汗と飲酒・喫煙、精神的ストレスとの関連. 第24回日本発汗学会総会, 大阪, 2016年8月27-28日.
  424.  
  425. 小山晃英. コホート研究から考えるホスピタリティ・マネジメント ゲノムから社会環境におよぶビッグデータの還元. 第25回日本ホスピタリティ・マネジメント学会 特別講演, 東京, 2016年8月7日.
  426.  
  427. 古庄憲浩, 真澄 藍, 志水元洋, 田中佑樹, 加藤禎史, 和也 浦, 高山耕治, 智 平, 加勢田富士子, 岡崎三代, 下門顕太郎, 村田昌之, 純 林. 一般住民における血清リポ蛋白分画粒子数と動脈硬化の関連 血清脂質量との比較. 第48回日本動脈硬化学会総会, 東京, 2016年7月14-15日.
  428.  
  429. Kato Y, Shimizu M, Tanaka Y, Takayama K, Kaseida F, Ogawa E, Toyoda K, Kainuma M, Murata M, Hayashi J. Association between serum endostatin and renal function independently of carotid atherosclerosis: Results from the Kyushu and Okinawa Population Study (KOPS). 第48回日本動脈硬化学会総会, 東京, 2016年7月14-15日.
  430.  
  431. Tanaka Y, Shimizu M, Furusyo N, Kato Y, Takayama K, Kaseida F, Ura K, Hiramine S, Murata M, Hayashi J. Correlation of high-sensitive CRP, atherosclerosis, and kidney function of healthy residents:Results from the Kyushu and Okinawa Population Study. 第48回日本動脈硬化学会総会, 東京, 2016年7月14-15日.
  432.  
  433. 森田えみ, 角谷寛, 山田尚登, 内藤真理子, 篠壁多恵, 服部雄太, 須磨紫乃, 岡田理恵子, 川合紗世, 菱田朝陽, 浜島信之, 若井建志. 活動量計を用いた一般人の大規模集団による睡眠時間の個人差について:J-MICC Study大幸研究. 日本睡眠学会第41回定期学術集会, 東京, 2016年7月7-8日.
  434.  
  435. 森田えみ, 山田尚登, 角谷寛, 内藤真理子, 篠壁多恵, 服部雄太, 須磨紫乃, 岡田理恵子, 川合紗世, 菱田朝陽, 浜島信之, 若井建志. 寝酒の高血圧症のリスクの可能性:大規模一般集団での疫学研究より. 日本睡眠学会第41回定期学術集会, 東京, 2016年7月7-8日.
  436.  
  437. 菱田朝陽, 内藤真理子, 森田えみ, 中杤昌弘, 服部雄太, 川合紗世, 岡田理恵子, 若井建志. 日本人におけるピロリ菌関連萎縮性胃炎発生リスクとミスマッチ修復遺伝子(MUTYH, MTH1, OGG1)と塩基除去修復遺伝子(ERCC1-ERCC6, XPA, XPC)の関連についてのSKATを用いた検討. がん予防学術大会2016名古屋(第39回日本がん疫学・分子疫学研究会総会、第23回日本がん予防学会総会), 名古屋, 2016年7月1-2日.
  438.  
  439. 小山晃英, 栗山長門, 尾﨑悦子, 松井大輔, 渡邉功, 渡邊能行. 血圧脈波検査において、体組成の何が影響するのか. 第16回臨床血圧脈波研究会, 東京, 2016年6月4日.
  440.  
  441. Ikezaki H, Ai M, Schaefer E, Otokozawa S, Asztalos B, Nakajima K, Yanhua Z, Liu C, Jacques P, Cupples L, Furusyo N. Prevalence of Diabetes and Prediabetes in the Kyushu-Okinawa Population Study and the Framingham Offspring Study. ADA 76th Scientific Sessions, New Orleans, LA, USA., 2016 Jun. 1.
  442.  
  443. Furusyo N, Shimizu M, Kato Y, Tanaka Y, Hayashi J. Relationship between the cholesterol and triglyceride content of lipoprotein subclasses and carotid intima media thickness: Results from the Kyushu and Okinawa Population Study. The 84th European Atherosclerosis Society (EAS) Congress, Innsbruck, Austria, 2016 May 29-Jun. 1.
  444.  
  445. Kato Y, Shimizu M, Furusyo N, Tanaka Y, Hayashi J. Correlations of serum endostatin to the renal function independently of carotid atherosclerosis: Results from the Kyushu and Okinawa Population Study (KOPS). The 84th European Atherosclerosis Society (EAS) Congress, Innsbruck, Austria, 2016 May 29-Jun. 1.
  446.  
  447. Kato Y, Shimizu M, Furusyo N, Tanaka Y, Hayashi J. An elevated serum endostatin level is associated with carotid atherosclerosis: Results from the Kyushu and Okinawa Population Study (KOPS) The 84th European Atherosclerosis Society (EAS) Congress, Innsbruck, Austria, 2016 May 29-Jun. 1.
  448.  
  449. Kato Y, Shimizu M, Furusyo N, Tanaka Y, Hayashi J. The association of an elevated serum endostatin level and carotid atherosclerosis: Results from the Kyushu and Okinawa Population Study (KOPS) The 84th European Atherosclerosis Society (EAS) Congress, Innsbruck, Austria, 2016 May 29-Jun. 1.
  450.  
  451. Tanaka Y, Shimizu M, Furusyo N, Kato Y, Hayashi J. Correlation of thyroid stimulating hormone to kidney function of healthy residents: Results from the Kyushu and Okinawa Population Study (KOPS). The 84th European Atherosclerosis Society (EAS) Congress, Innsbruck, Austria, 2016 May 29-Jun. 1.
  452.  
  453. Tanaka Y, Shimizu M, Furusyo N, Kato Y, Hayashi J. Serum endostatin is correlated to renal function independently of carotid atherosclerosis: Results from the Kyushu and Okinawa Population Study (KOPS). The 84th European Atherosclerosis Society (EAS) Congress, Innsbruck, Austria, 2016 May 29-Jun. 1.
  454.  
  455. Tanaka Y, Shimizu M, Furusyo N, Kato Y, Hayashi J. Correlation of high-sensitive CRP, carotid intima-media thickness, and the chronic kidney disease of healthy residents: Results from the Kyushu and Okinawa Population Study (KOPS). The 84th European Atherosclerosis Society (EAS) Congress, Innsbruck, Austria, 2016 May 29-Jun. 1.
  456.  
  457. 松井大輔, 渡邉功, 山本俊郎, 栗山長門, 金村成智. 咬合力と栄養素摂取量に関する検討. 第65回日本口腔衛生学会・総会, 東京, 2016年5月27-29日.
  458.  
  459. 栗山長門. 地域住民コホートにおける齲蝕原性細菌と脳内微小出血の密接な関係. 第57回日本神経学会総会, 神戸, 2016年5月18-21日.
  460.  
  461. 島ノ江千里, 原めぐみ, 市場正良, 田中恵太郎, 松本明子. LC-MS/MSによる尿中グルココルチコイド類の同時測定法の確立. 第86回日本衛生学会学術総会, 旭川, 2016年5月11-13日.
  462.  
  463. 上村浩一, 釜野桜子, 山口美輪, Bahari T, 三木啓輔, 石津将, 有澤孝吉. 肥満および慢性炎症とインスリン抵抗性との関連:J-MICC Study徳島地区調査より. 第86回日本衛生学会学術総会, 旭川, 2016年5月11-13日.
  464.  
  465. Ikezaki H, Ai M, Schaefer E, Otokozawa S, Asztalos B, Nakajima K, Yanhua Z, Liu C, Jacques P, Cupples L, Furusyo N. Cardiovascular Disease Prevalence and Risk Factors in Japanese and American Populations. ATVB/PVD 2016, Nashville, TN, USA., 2016 May 1.
  466.  
  467. Ibusuki R, Shimatani K, Kairupan T, Nindida Y, Shimoshikiryo I, Maenohara S, Takezaki T. Risk of nonalcoholic steatohepatitis among Japanese general population. 8th General Assembly of the Asian Pacific Organization for Cancer Prevention, Brisbane, Australia, 2016 Apr. 13-15.
  468.  
  469. Hishida A, Naito M, Hamajima N, Tanaka H, Wakai K. SNP-set Karnel Association Tests (SKAT) of the association between interleukin (IL) polymorphisms and risk of pylori infection and related gastric atrophy. 第13回国際人類遺伝学会, 京都, 2016年4月3-7日.
  470.  
  471. Zempo H, Fuku N, Nishida Y, Higaki Y, Naito H, Hara M, Tanaka K. Relation between type 2 diabetes and m.1382 A>C polymorphism which occurs amino acid replacement (K14Q) of mitochondria-derived MOTS-c. Experimental Biology 2016, San Diego, California, USA, 2016 Apr. 2-6.
  472.  
  473. Shimizu M, Furusyo N. Correlations of central hemodynamic indices to the serum N-terminal fragment B-type natriuretic in the general population. 第80回日本循環器学会学術集会, 仙台, 2016年3月18-20日.
  474.  
  475. Shimizu M, Furusyo N. The relation of postprandial plasma glucose and serum endostatin to the urinary albumin excretion of residents with pre-diabetes. 第80回日本循環器学会学術集会, 仙台, 2016年3月18-20日.
  476.  
  477. バハリ ティラニ, 上村浩一, 釜野桜子, 山口美輪, 中本真理子, 三木啓輔, 石津将, 有澤孝吉. Micronutrients Derived Dietary Pattern is Associated with Metabolic Syndrome in the J-MICC Study. 第26回日本疫学会学術総会, 米子, 2016年1月21-23日.
  478.  
  479. 原めぐみ, 西田裕一郎, 島ノ江千里, 堀田美加子, 田中恵太郎. 加齢とhOGG1遺伝子プロモーター領域のメチル化の関連. 第26回日本疫学会学術総会, 米子, 2016年1月21-23日.
  480.  
  481. 服部雄太, 内藤真理子, 佐藤雅彦, 高木咲穂子, 松永貴史, 清木俊雄, 篠壁多恵, 川合紗世, 岡田理恵子, 菱田朝陽, 浜島信之, 若井建志. 一般集団における血清メタロチオネイン値の検討. 第26回日本疫学会学術総会, 米子, 2016年1月21-23日.
  482.  
  483. 菱田朝陽, 内藤真理子, 服部雄太, 川合紗世, 清木俊雄, 高木咲穂子, 松永貴史, 篠壁多恵, 岡田理恵子, 浜島信之, 若井建志. J-MICC Study大幸研究におけるSKATを用いた花粉症リスク関連遺伝子群の半網羅的探索. 第26回日本疫学会学術総会, 米子, 2016年1月21-23日.
  484.  
  485. 指宿りえ, 嶋谷圭一, Sefanya K T, Yora N, Mantjoro E M, 桑原和代, 中畑典子, 新村英士, 前之原茂穂, 嶽崎俊郎. BMI 及び飲酒習慣と脂肪肝リスクに関する横断的研究. 第26回日本疫学会学術総会, 米子, 2016年1月21-23日.
  486.  
  487. 上島寛之, 細野晃弘, 荒井健介, 岡京子, 辻村尚子, 岡本尚子, 藤田ひとみ, 神谷真有美, 近藤文, 片桐辰徳, 若林諒三, 望月美咲, 鈴木貞夫. 地域住民における食塩摂取量と生活習慣に関する研究食塩摂取量とアルコール摂取との関連. 第26回日本疫学会学術総会, 米子, 2016年1月21-23日.
  488.  
  489. 烏仁, 遠藤香, 栗木清典. 質問票による摂食速度の信頼性および肥満リスクとの関連における交絡要因の検討:JMICC 静岡・桜ヶ丘地区. 第26回日本疫学会学術総会, 米子, 2016年1月21-23日.
  490.  
  491. 片桐辰徳, 細野晃弘, 小嶋雅代, 永谷照男, 鈴木貞夫. 中壮年者と高齢者の転倒経験と社会との関わり. 第26回日本疫学会学術総会, 米子, 2016年1月21-23日.
  492.  
  493. 川合紗世, 内藤真理子, 高木咲穂子, 松永貴史, 清木俊雄, 篠壁多恵, 服部雄太, 岡田理恵子, 菱田朝陽, 浜島信之, 若井建志. ストレス状況およびその対処法と異常発汗の関連:J-MICC Study大幸研究. 第26回日本疫学会学術総会, 米子, 2016年1月21-23日.
  494.  
  495. 小山晃英, 栗山長門, 尾﨑悦子, 松井大輔, 渡邉功, 宮谷史太郎, 渡邊能行. Serum albumin to globulin ratio is a surrogate marker for cognitive decline. 第26回日本疫学会学術総会, 米子, 2016年1月21-23日.
  496.  
  497. 栗木清典, 遠藤香. JMICC Study 静岡・桜ヶ丘地区における非アルコール性脂肪性肝疾患リスクと栄養素摂取量との関連. 第26回日本疫学会学術総会, 米子, 2016年1月21-23日.
  498.  
  499. 望月美咲, 細野晃弘, 柴田清, 荒井健介, 辻村尚子, 岡京子, 藤田ひとみ, 岡本尚子, 神谷真有美, 近藤文, 片桐辰徳, 若林諒三, 上島寛之, 鈴木貞夫. 絶食後の検診受診者の尿から食塩摂取量を推定する方法の提案起床後第2尿からの推定式の応用. 第26回日本疫学会学術総会, 米子, 2016年1月21-23日.
  500.  
  501. 内藤真理子, 川合紗世, 若井建志, 高木咲穂子, 松永貴史, 清木俊雄, 篠壁多恵, 服部雄太, 岡田理恵子, 菱田朝陽, 浅井八多美, 森厚嘉, 浜島信之. 一般集団における低体重と嚥下困難感との関連. 第26回日本疫学会学術総会, 米子, 2016年1月21-23日.
  502.  
  503. 篠壁多恵, 内藤真理子, 高木咲穂子, 松永貴史, 清木俊雄, 服部雄太, 川合紗世, 岡田理恵子, 菱田朝陽, 浜島信之, 若井建志. ローカーボスコアと血糖、HbA1c、血清脂質との関連、およびCDKL1遺伝子多型の影響:J-MICC Study静岡地区. 第26回日本疫学会学術総会, 米子, 2016年1月21-23日.
  504.  
  505. 清木俊雄, 内藤真理子, 菱田朝陽, 高木咲穂子, 松永貴史, 篠壁多恵, 服部雄太, 川合紗世, 岡田理恵子, 銀光, 浜島信之, 若井建志. 遺伝子多型と赤血球系検査値との関連:既報ゲノムワイド関連解析結果の検証. 第26回日本疫学会学術総会, 米子, 2016年1月21-23日.
  506.  
  507. 島ノ江千里, 原めぐみ, 西田裕一郎, 大塚康子, 南里妃名子, 堀田美加子, 安方淳, 三好信行, 山田陽介, Yun-Shan L, 河井一明, 葛西宏, 桧垣靖樹, 田中恵太郎. 長期的な自覚ストレスとDNA 酸化損傷(尿中8OHdG)との関連は抑うつの高さによって異なる:J-MICC study SAGA. 第26回日本疫学会学術総会, 米子, 2016年1月21-23日.
  508.  
  509. 下敷領一平, 嶋谷圭一, Tara K S, NinditaYora, Mantjoro M E, 指宿りえ, 桑原和代, 中畑典子, 新村英士, 前之原茂穂, 嶽崎俊郎. 海洋療法施設利用に伴う健康指標の変化に関する研究. 第26回日本疫学会学術総会, 米子, 2016年1月21-23日.
  510.  
  511. 辻村尚子, 細野晃弘, 荒井健介, 岡京子, 藤田ひとみ, 岡本尚子, 神谷真有美, 近藤文, 片桐辰徳, 若林諒三, 尚爾華, 上島寛之, 望月美咲, 鈴木貞夫. 閉経前女性の骨密度の変化とその関連因子. 第26回日本疫学会学術総会, 米子, 2016年1月21-23日.
  512.  
  513. 若林諒三, 鈴木貞夫. 身体的健康感に対する睡眠障害および自覚的ストレスの関連性および交互作用について. 第26回日本疫学会学術総会, 米子, 2016年1月21-23日.
  514.  
  515. 膳法浩史, 福典之, 西田裕一郎, 桧垣靖樹, 内藤久士, 原めぐみ, 田中恵太郎. ミトコンドリア由来ペプチドMOTS-cアミノ酸置換(K14Q)を生じさせる1382A>C多型と2型糖尿病との関連. 第15回日本ミトコンドリア学会年会, 福井, 2015年11月19-20日.
  516.  
  517. 加藤里佳, 栗山長門, 尾﨑悦子, 松井大輔, 小山晃英, 渡邉功, 宮谷史太郎, 橋口加名栄, 岩井浩明, 大道智恵, 田中里佳, 渡邊能行. 京都府在住の一般女性におけるロコモティブシンドロームと食品摂取頻度に関する検討. 第74回日本公衆衛生学会総会, 長崎, 2015年11月4-6日.
  518.  
  519. 小山晃英, 栗山長門, 尾﨑悦子, 松井大輔, 渡邉功, 宮谷史太郎, 橋口加名栄, 加藤里佳, 大道智恵, 岩井浩明, 田中里佳, 渡邊能行. Myostatinと生活習慣病関連因子の関係. 第74回日本公衆衛生学会総会, 長崎, 2015年11月4-6日.
  520.  
  521. 栗山長門, 尾﨑悦子, 松井大輔, 小山晃英, 渡邉功, 宮谷史太郎, 加藤里佳, 田中里佳, 大道智恵, 岩井浩明, 橋口加名栄, 渡邊能行. 短時間睡眠下での骨量低下とレプチン-交感神経. 第74回日本公衆衛生学会総会, 長崎, 2015年11月4-6日.
  522.  
  523. 松井大輔, 宮谷史太郎, 岩井浩明, 渡邉功, 小山晃英, 尾﨑悦子, 栗山長門, 橋口加名栄, 加藤里佳, 田中里佳, 岩井浩明, 大道智恵, 金村成智, 渡邊能行. 質問紙調査における自己申告歯数の妥当性研究. 第74回日本公衆衛生学会総会, 長崎, 2015年11月4-6日.
  524.  
  525. 尾﨑悦子, 栗山長門, 松井大輔, 小山晃英, 渡邉功, 宮谷史太郎, 橋口加名栄, 加藤里佳, 大道智恵, 岩井浩明, 田中里佳, 渡邊能行. 非利き手における橈骨と握力との関連の検討. 第74回日本公衆衛生学会総会, 長崎, 2015年11月4-6日.
  526.  
  527. 渡邉功, 宮谷史太郎, 岩井浩明, 松井大輔, 加藤里佳, 大道智恵, 田中里佳, 橋口加名栄, 小山晃英, 尾﨑悦子, 栗山長門, 渡邊能行. 残存歯数およびアイヒナー分類による咬合支持域と軽度認知機能低下の関連. 第74回日本公衆衛生学会総会, 長崎, 2015年11月4-6日.
  528.  
  529. 中村洋子, 丸喜明, 巽康年, 横井左奈, 大平美紀, 中村友紀, 高山喜美子, 稲田潤子, 片山稔, 永瀬浩喜, 三上春夫. 半導体次世代シークエンサーによるリスク集団特異的がん関連遺伝子多型解析. 第53回日本癌治療学会学術集会, 京都, 2015年10月29-31日.
  530.  
  531. 島ノ江千里, 原めぐみ, 西田裕一郎, 大塚康子, 南里妃名子, 堀田美加子, 安方淳, 三好信行, 山田陽介, Li Y-S, 河井一明, 葛西宏, 桧垣靖樹, 田中恵太郎. 5年間の自覚ストレスとDNA損傷マーカー(8OHdG)との関連JMICC Study SAGA. 第22回日本行動医学会学術総会, 仙台, 2015年10月15-16日.
  532.  
  533. 中村洋子, 丸喜明, 巽康年, 横井左奈, 大平美紀, 中村友紀, 高山喜美子, 稲田潤子, 田中尚武, 山本尚人, 鍋谷圭宏, 滝口伸浩, 植田健, 片山稔, 永瀬浩喜, 三上春夫. 半導体次世代シークエンサーによるリスク集団特異的がん関連遺伝子多型解析. 日本人類遺伝学会第60回大会, 新宿, 2015年10月14-17日.
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  536.  
  537. Kawai S, Yin G, Suma S, Okada R, Hishida A, Naito M, Hamajima N, Wakai K. Association between PTPN11 polymorphism (rs2301756) and history of cancer in Japanese general population. The 74th Annual Meeting of the Japanese Cancer Association(第74回日本癌学会学術総会), 名古屋, 2015年10月8-10日.
  538.  
  539. Nakamura Y, Maru Y, Tatsumi Y, Yokoi S, Ohira M, Nakamura Y, Takayama K, Inada J, Katayama J, Nagase H, Mikami H. Analysis of cancer risk-associated genetic variations by using semiconductor-based next-gen sequencings in J-MICC study. The 74th Annual Meeting of the Japanese Cancer Association(第74回日本癌学会学術総会), 名古屋, 2015年10月8-10日.
  540.  
  541. 加藤里佳, 尾﨑悦子. 京都府在住の一般女性におけるロコモティブシンドロームと食品摂取頻度に関する検討. 第62回日本栄養改善学会学術総会, 福岡, 2015年9月24-26日.
  542.  
  543. 尾﨑悦子, 加藤里佳. 食塩およびカリウム摂取とbaPWVABI、中心血圧、AIの関連についての検討. 第62回日本栄養改善学会学術総会, 福岡, 2015年9月24-26日.
  544.  
  545. 栗山長門, 尾﨑悦子, 稲葉雅章, 堀井基行, 水野成人, 黒川正夫, 岩佐弘一, 松井大輔, 米田勇太郎, 渡邊能行. ヒト短時間睡眠下におけるレプチン-交感神経系の検討. 第17回日本骨粗鬆症学会, 広島, 2015年9月17-19日.
  546.  
  547. 尾﨑悦子, 栗山長門, 松井大輔, 渡邉功, 小山晃英, 稲葉雅章, 山田真介, 今西康雄, 水野成人, 米田勇太郎, 渡邊能行. 橈骨皮質骨厚および海綿骨骨密度と骨代謝調整因子の検討. 第17回日本骨粗鬆症学会, 広島, 2015年9月17-19日.
  548.  
  549. 古庄憲浩, 志水元洋, 加藤禎史, 田中佑樹, 浦和也, 高山耕治, 平峯智, 加勢田富士子, 崎山優, 山嵜奨, 酒見倫子, 迎はる, 小川栄一, 豊田一弘, 貝沼茂三郎, 村田昌之, 林純. 一般住民における血清リポ蛋白分画粒子数と動脈硬化の関連. 第11回日本病院総合診療医学会学術総会, 奈良, 2015年9月4-5日.
  550.  
  551. 古庄憲浩, 志水元洋, 田中佑樹, 加藤禎史, 浦和也, 高山耕治, 平峯智, 加勢田富士子, 崎山優, 山嵜奨, 酒見倫子, 迎はる, 小川栄一, 豊田一弘, 貝沼茂三郎, 村田昌之, 林純. 一般住民健常者における血清リポ蛋白分画粒子数の性差、閉経の影響. 第11回日本病院総合診療医学会学術総会, 奈良, 2015年9月4-5日.
  552.  
  553. 加藤禎史, 志水元洋, 田中佑樹, 浦和也, 高山耕治, 加勢田富士子, 平峯智, 林武生, 迎はる, 小川栄一, 豊田一弘, 貝沼茂三郎, 村田昌之, 古庄憲浩. 一般住民における血清エンドスタチン、尿蛋白、腎機能の関連. 第11回日本病院総合診療医学会学術総会, 奈良, 2015年9月4-5日.
  554.  
  555. 川合紗世. 大規模疫学調査に参加した一般成人における発汗の自覚症状. 第23回日本発汗学会総会, 千葉, 2015年2015年8月28-29日.
  556.  
  557. 服部雄太, 内藤真理子, 佐藤雅彦, 篠壁多恵, 須磨紫乃, 川合紗世, 岡田理恵子, 菱田朝陽, 森田えみ, 浜島信之, 若井建志. MT2A A-5G多型の腎機能障害リスクと因子としての疫学的検討. メタルバイオサイエンス研究会, 名古屋, 2015年8月27-28日.
  558.  
  559. 服部雄太, 内藤真理子, 篠壁多恵, 須磨紫乃, 川合紗世, 岡田理恵子, 菱田朝陽, 若井建志, 浜島信之, 佐藤雅彦, 森田えみ. メタロチオネイン遺伝子(MT2AA-5G多型が腎機能に及ぼす影響. 第61回東海公衆衛生学会学術大会, 羽島, 2015年7月11日.
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  561. Tanaka Y, Shimizu M, Furusyo N, Kato Y, Ura K, Takayama K, Kaseida F, Hiramine S, Ihara T, Ogawa E, Toyoda K, Kainuma M, Murata M. Correlation of thyroid stimulating hormone to kidney function of healthy residents: Results from the Kyushu and Okinawa Population Study (KOPS) The 47th Annual Congress of The Japan Atherosclerosis Society, 仙台, 2015年7月9-10日.
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  563. Kato Y, Shimizu M, Furusyo N, Tanaka Y, Ura K, Takayama K, Kaseida F, Hiramine S, Ihara T, Ogawa E, Toyoda K, Kainuma M, Murata M. Association between serum endostatin and carotid atherosclerosis: Results from the Kyushu and Okinawa Population Study (KOPS). The 47th Annual Congress of The Japan Atherosclerosis Society 仙台, 2015年7月9-10日.
  564.  
  565. 古庄憲浩, 藍真澄, 志水元洋, 加藤禎史, 田中佑樹, 浦和也, 高山耕治, 平峯智, 加勢田富士子, 岡崎三代, 下門顕太郎, 村田昌之, 林純. 一般住民における血清脂質20分画値と動脈硬化の関連:Kyushu Okinawa Population Study (KOPS)より. 第47回日本動脈硬化学会総会, 仙台, 2015年7月9-10日.
  566.  
  567. 古庄憲浩, 藍真澄, 志水元洋, 加藤禎史, 田中佑樹, 浦和也, 高山耕治, 平峯智, 加勢田富士子, 岡崎三代, 下門顕太郎, 村田昌之, 林純. 一般住民健常者における血清リポ蛋白20分画の脂質値の検討:Kyushu Okinawa Population Study (KOPS)より. 第47回日本動脈硬化学会総会, 仙台, 2015年7月9-10日.
  568.  
  569. 古庄憲浩, 藍真澄, 志水元洋, 加藤禎史, 田中佑樹, 浦和也, 高山耕治, 平峯智, 加勢田富士子, 岡崎三代, 下門顕太郎, 村田昌之, 林純. 一般住民健常者における血清リポ蛋白分画粒子数の性差、閉経の影響. 第47回日本動脈硬化学会総会, 仙台, 2015年7月9-10日.
  570.  
  571. 古庄憲浩, 藍真澄, 志水元洋, 加藤禎史, 田中佑樹, 浦和也, 高山耕治, 平峯智, 加勢田富士子, 岡崎三代, 下門顕太郎, 村田昌之, 林純. 一般住民における血清リポ蛋白分画粒子数と動脈硬化の関連. 第47回日本動脈硬化学会総会, 仙台, 2015年7月9-10日.
  572.  
  573. 森田えみ, 池田幸陽, 角谷寛, 山田尚登, 篠壁多恵, 服部雄太, 須磨紫乃, 岡田理恵子, 川合紗世, 菱田朝陽, 浜島信之, 若井建志, 内藤真理子. 活動量計による睡眠時間と高血圧症との関連:一般集団における検討. 日本睡眠学会第40回定期学術集会, 宇都宮, 2015年7月2-3日.
  574.  
  575. 菱田朝陽, et al. 日本人におけるTLR locus遺伝子多型とピロリ菌持続感染リスク. 第21回日本ヘリコバクター学会学術集会, 神戸, 2015年6月26-27日.
  576.  
  577. 志水元洋, 古庄憲浩, 加藤禎史, 田中佑樹, 浦和也, 高山耕治, 加勢田富士子, 平峯智, 居原毅, 小川栄一, 豊田一弘, 貝沼茂三郎, 村田昌之. 一般住民における頸動脈硬化と慢性腎臓病発症との関連. 第6回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会, つくば, 2015年6月13-14日.
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  579. 菱田朝陽, 服部雄太, 中栃昌弘, 篠壁多恵, 須磨紫乃, 岡田理恵子, 川合紗世, 森田えみ, 内藤真理子, 浜島信之, 田中英夫, 若井建志. SKAT解析を用いたピロリ菌関連萎縮性胃炎発症リスクに関するSNP-set同定の試み(preliminary data. がん予防学術大会2015さいたま(第38回日本がん疫学・分子疫学研究会総会、第22回日本がん予防学会総会), さいたま, 2015年6月5-6日.
  580.  
  581. 松井大輔, 宮谷史太郎, 山本俊郎, 西垣勝, 渡邉功, 小山晃英, 尾﨑悦子, 栗山長門, 金村成智, 渡邊能行. 唾液ストレスマーカーと口腔内状態および口腔内自覚症状に関する検討. 第64回日本口腔衛生学会, 茨城, 2015年5月27-29日.
  582.  
  583. 志水元洋, 古庄憲浩, 加藤禎史, 田中佑樹, 浦和也, 高山耕治, 加勢田富士子, 平峯智, 居原毅, 小川栄一, 豊田一弘, 貝沼茂三郎, 村田昌之. 一般住民における中心血圧測定の精度評価. 第4回臨床高血圧フォーラム, 福岡, 2015年5月23-24日.
  584.  
  585. 志水元洋, 古庄憲浩, 加藤禎史, 田中佑樹, 和也 浦, 高山耕治, 光本富士子, 平峯智, 池崎裕昭, 林武生, 居原毅, 小川栄一, 豊田一弘, 貝沼茂三郎, 村田昌之. 前糖尿病状態における食後高血糖と尿中アルブミンとの関連:Kyushu and Okinawa Population StudyKOPS. 第58回日本糖尿病学会年次学術集会, 下関, 2015年5月21-24日.
  586.  
  587. Arai K, Hosono A, Shibata K, Tsujimura S, Oka K, Fujita H, Okamoto N, Kamiya M, Kondo F, Katagiri T, Wakabayashi R, Kojima M, Suzuki S. Serum dehydroepiandrosterone-sulfate reflects not only age and sex but also serum albumin. 第25回日本疫学会学術総会, 名古屋, 2015年1月21-23日.
  588.  
  589. Bahari T, Uemuram H, Kamano S, Yamaguchi M, Nakamoto M, Hiyoshi M, Arisawa K. The Association between Dietary Pattern and Serum Adiponectin: A Cross Sectional Study In Japanese Population. 第25回日本疫学会学術総会, 名古屋, 2015年1月21-23日.
  590.  
  591. Fujita H, Hosono A, Shibata K, Arai K, Tsujimura S, Oka K, Okamoto N, Kamiya M, Kondo F, Katagiri T, Wakabayashi R, Kojima M, Suzuki S. Characteristics of local residences with headache. 第25回日本疫学会学術総会, 名古屋, 2015年1月21-23日.
  592.  
  593. Hara M, Nishida Y, Shimanoe C, Otsuka Y, Nanri H, Higaki Y, Horita M, Kawai K, Li Y, Kasai J, Kasai H, Tanaka K. Association between moderate/vigorous intensity of physical activity and urinary levels of 8-hydroxydeoxyguanosine in middle-aged Japanese men and women. 第25回日本疫学会学術総会, 名古屋, 2015年1月21-23日.
  594.  
  595. Hattori Y, Hishida A, Morita E, Nakatochi M, Zhao N, Wu M C, Sasakabe T, Suma S, Okada R, Kawai S, Naito M, Hamajima N, Tanaka H, Wakai K. SNP-set Kernel Association Test identified biological pathways associated with Japanese cedar and hinoki pollen allergy. 第25回日本疫学会学術総会, 名古屋, 2015年1月21-23日.
  596.  
  597. Hishida A, Zhao N, Wu M C, Nakatochi M, Naito M, Sasakabe T, Hattori Y, Suma S, Okada R, Kawai S, Morita E, Hamajima N, Tanaka H, Wakai K. A SNP-set Kernel Association Test detected genetic pathway involved in persistent Helicobacter pylori 第25回日本疫学会学術総会, 名古屋, 2015年1月21-23日.
  598.  
  599. Hosono A, Shibata K, Arai K, Tsujimura S, Oka K, Fujita H, Okamoto N, Kamiya M, Kondo F, Katagiri T, Wakabayashi R, Kojima M, Suzuki S. Domestic nursing affects to happiness more than individual health status. 第25回日本疫学会学術総会, 名古屋, 2015年1月21-23日.
  600.  
  601. Kairupan T, Ibusuki R, Mantjoro E, Niimura H, Kuwabara K, Ogawa S, Nakahata N, Nerome Y, Ohwaki T, Kusano K, Takezaki T. Clinical and lifestyle characteristics associated with HTLV-I carrier among general population. 第25回日本疫学会学術総会, 名古屋, 2015年1月21-23日.
  602.  
  603. Katagiri T, Hosono A, Shibata K, Arai K, Tsujimura S, Oka K, Fujita H, Okamoto N, Kamiya M, Kondo F, Wakabayashi R, Kojima M, Suzuki S. Drug intake and fall experience among local residents. 第25回日本疫学会学術総会, 名古屋, 2015年1月21-23日.
  604.  
  605. Kawai S, Naito M, Sasakabe T, Hattori Y, Suma S, Okada R, Hishida A, Morita E, Hamajima N, Wakai K. Background characteristics of the second survey participants of the Daiko study (the J-MICC Study in Nagoya field). 第25回日本疫学会学術総会, 名古屋, 2015年1月21-23日.
  606.  
  607. Kondo F, Hosono A, Shibata K, Arai K, Tsujimura S, Oka K, Fujita H, Okamoto N, Kamiya M, Katagiri T, Wakabayashi R, Kojima M, Suzuki S. In Japan, the consciousness of the nutrition imbalance is associated with the shortage of vegetable and fish intake. 第25回日本疫学会学術総会, 名古屋, 2015年1月21-23日.
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  609. Kuriki K, Endoh K, Matsui Y, Takeshita M, Yasunaga K, Katashima M, Goto C. Seasonal variations in associations between bioelectrical impedance analysis-measured visceral fat area and diet. 第25回日本疫学会学術総会, 名古屋, 2015年1月21-23日.
  610.  
  611. Matsuo H, Nakayama A, Sakiyama M, Chiba T, Shimizu S, Nakashima H, Nakamura T, Takada Y, Takada T, Nakaoka H, Wakai K, Kawai S, Yin G, Nakagawa H, Ito T, Yamamoto K, Sakurai Y, Ichida K, Shimizu T, Shinomiya N. ABCG2 dysunction causes not only renal urate overload hyperuricemia but also renal urate underexcretion hyperuricemia. 第25回日本疫学会学術総会, 名古屋, 2015年1月21-23日.
  612.  
  613. Morita E, Naito M, Sasakabe T, Hattori Y, Suma S, Okada R, Kawai S, Hishida A, Hamajima N, Wakai K. Association between BDNF Val66Met polymorphism and overweigh in a Japanese general population: J-MICC Study. 第25回日本疫学会学術総会, 名古屋, 2015年1月21-23日.
  614.  
  615. Nakayama A, Matsuo H, Nakaoka H, Nakamura T, Nakashima H, Takada Y, Oikawa Y, Takada T, Sakiyama M, Shimizu S, Chiba T, Wakai K, Kawai S, Okada R, Tamura T, Shichijo Y, Airi A, Sakurai Y, Ichida K, Shinomiya N. Genefic effect by dysfunctional variants of ABCG2 is stronger than environmental effects for hyperuricemia. 第25回日本疫学会学術総会, 名古屋, 2015年1月21-23日.
  616.  
  617. Nishida Y, Higaki Y, Taguchi N, Hara M, Nakamura K, Nanri H, Imaizumi T, Sakamoto T, Shimanoe C, Horita M, Shinchi K, Tanaka K. Association between objectively measured physical activity and serum adiponectin in the middle-aged population. 第25回日本疫学会学術総会, 名古屋, 2015年1月21-23日.
  618.  
  619. Oka K, Hosono A, Shibata K, Arai K, Tsujimura S, Fujita H, Okamoto N, Kamiya M, Kondo F, Katagiri T, Wakabayashi R, Kojima M, Suzuki S. Sleep disorder and stress management among. 第25回日本疫学会学術総会, 名古屋, 2015年1月21-23日.
  620.  
  621. Okada R, Naito M, Sasakabe T, Hattori Y, Suma S, Kawai S, Hishida A, Morita E, Hamajima N, Wakai K. Body fat percentage is associated with blood pressure variability among normotensive women; from the J-MICC Daiko Study. 第25回日本疫学会学術総会, 名古屋, 2015年1月21-23日.
  622.  
  623. Okamoto N, Hosono A, Shibata K, Arai K, Tsujimura S, Oka K, Fujita H, Kamiya M, Kondo F, Katagiri T, Wakabayashi R, Kojima M, Suzuki S. Accuracy of self-reported height, weight and waist circumference in a Japanese population. 第25回日本疫学会学術総会, 名古屋, 2015年1月21-23日.
  624.  
  625. Suma S, Naito M, Sasakabe T, Hattori Y, Okada R, Kawai S, Hishida A, Morita E, Hamajima N, Wakai K. Associations of tooth loss and oral health behaviors with BMI in a Japanese cohort: J-MICC Study. 第25回日本疫学会学術総会, 名古屋, 2015年1月21-23日.
  626.  
  627. Suzuki S, Hosono A, Shibata K, Arai K, Tsujimura S, Oka K, Fujita H, Okamoto N, Kamiya M, Kondo F, Katagiri T, Wakabayashi R, Kojima M. The impact of serum dehydroepiandrosterone sulfate concentrations on bone density. 第25回日本疫学会学術総会, 名古屋, 2015年1月21-23日.
  628.  
  629. Tsujimura S, Hosono A, Shibata K, Arai K, Oka K, Hujita H, Okamoto N, Kamiya M, Kondo F, Katagiri T, Wakabayashi R, Kojima M, Suzuki S. Epidemiological aspect of bone density among premenopausal women. 第25回日本疫学会学術総会, 名古屋, 2015年1月21-23日.
  630.  
  631. Wakabayashi R, Hosono A, Shibata K, Arai K, Tsujimura S, Oka K, Fujita H, Okamoto N, Kamiya M, Kondo F, Katagiri T, Kojima M, Suzuki S. The relationships between sleep and pain in Japanese community dwelling adults. 第25回日本疫学会学術総会, 名古屋, 2015年1月21-23日.
  632.  
  633. 島ノ江千里, 原めぐみ, 西田裕一郎, 田中恵太郎. 心理ストレスおよび対処行動と血中バイオマーカーの関連 J-MICC Study-SAGAによる疫学的検討. 第21回日本行動医学会学術総会, 東京, 2014年11月22-23日.
  634.  
  635. 松井大輔, 尾﨑悦子, 弘田真央, 瀬古千佳子, 阪田亜実, 加藤里佳, 鍋島加名栄, 宮谷史太郎, 渡邉功, 栗山長門, 渡邊能行. 唾液ストレスマーカーと口腔内状態との関連に関する検討. 第73回日本公衆衛生学会総会, 栃木, 2014年11月5-6日.
  636.  
  637. 尾﨑悦子, 弘田真央, 瀬古千佳子, 阪田亜実, 加藤里佳, 鍋島加名栄, 宮谷史太郎, 松井大輔, 渡邉功, 栗山長門, 渡邊能行. 集団栄養調査における食事記録から算出した栄養摂取量の3日分と1日分の妥当性研究. 第73回日本公衆衛生学会総会, 栃木, 2014年11月5-6日.
  638.  
  639. 栗山長門, 鍋島加名栄, 岩佐弘一. 短時間睡眠者における安静および起立負荷時の心拍変動と骨量減少の関連. 第67回日本自律神経学会総会, 埼玉, 2014年10月31日.
  640.  
  641. 栗山長門, 尾﨑悦子, 稲葉雅章, 堀井基行, 水野成人, 黒川正夫, 岩佐弘一, 松井大輔, 米田勇太郎, 渡邊能行. 短時間睡眠者における骨量低下リスクおよび自律神経活動に関する横断的検討. 第16回日本骨粗鬆症学会, 東京, 2014年10月23-25日.
  642.  
  643. 尾﨑悦子, 栗山長門, 松井大輔, 渡邉功, 稲葉雅章, 三島誉史, 水野成人, 引田真央, 米田勇太郎, 渡邊能行. 60代女性における撓骨皮質骨厚および撓骨海綿骨骨密度の脆弱要因の検討. 第16回日本骨粗鬆症学会, 東京, 2014年10月23-25日.
  644.  
  645. Shimanoe C, Hara M, Nishida Y, Nanri H, Otsuka Y, Horita M, Yasukata J, Miyshi N, Yamada Y, Higaki Y, Shinchi K, Tanaka K. Longitudinal relationships of perceived stress and coping strategies with C-reactive protein in middle-aged and older men and women. WPA Section on Epidemiology and Public Health Meeting, Nara, Japan, 2014 Oct. 16-18.
  646.  
  647. Hishida A, Miki C, Mokuno J, Wakai K, Hamajima N. Impact of the Helicobacter pylori eradication program on medical expenditure reduction in Iga city-preliminary data. The 73nd Annual Meeting of the Japanese Cancer Association(第73回日本癌学会学術総会), 横浜, 2014年9月25-27日.
  648.  
  649. 弘田真央, 尾﨑悦子, 瀬古千佳子, 加藤里佳, 駒井美香, 東あかね. 京都府民における朝食の主食摂取別栄養素摂取量および料理摂取頻度の検討. 第61回日本栄養改善学会学術総会, 横浜, 2014年8月20-22日.
  650.  
  651. 瀬古千佳子, 引田真央, 加藤里佳, 尾﨑悦子. Helicobacter pylori感染者における慢性萎縮性胃炎と摂取栄養素量との関連に関する研究. 第61回日本栄養改善学会学術総会, 横浜, 2014年8月20-22日.
  652.  
  653. Naito M, Wakai K, Kawai S, Nakagawa H, Tamura T, Suma S, Sugimoto Y, Fukuda N, Sasakabe T, Okada R, Morita E, Asai Y, Mori A, Hamajima N. Dysphagia and dietary intake of Japanese adults: the Shizuoka area in a Japanese multi-institutional collaborative cohort study. The 20th IEA World Congress of Epidemiology, Anchorage, AK, 2014 Aug. 17-21.
  654.  
  655. Shimanoe C, Hara M, Nishida Y, Nanri H, Otsuka Y, Nakamura K, Higaki Y, Imaizumi T, Taguchi N, Sakamoto T, Horita M, Shinchi K, Tanaka K. Perceived stress and coping strategies in relation to body mass index: cross-sectional study of 12,045 Japanese men and women. The 20th IEA World Congress of Epidemiology, Anchorage, AK, 2014 Aug. 17-21.
  656.  
  657. Tamura T, Morita E, Kawai S, Sasakabe T, Fukuda N, Sugimoto Y, Suma S, Mokuno J, Nakagawa H, Hishida A, Okada R, Naito M, Hamajima N, Wakai K. Significant associations of abdominal obesity with LYPLAL1 polymorphism (rs4846567) among a general Japanese population: a cross-sectional study. The 20th IEA World Congress of Epidemiology, Anchorage, AK, 2014 Aug. 17-21.
  658.  
  659. 森田えみ, 角谷寛, 山田尚登, 篠壁多恵, 杉本裕香, 福田奈菜, 須磨紫乃, 中川弘子, 田村高志, 川合紗世, 岡田理恵子, 菱田朝陽, 内藤真理子, 浜島信之, 若井建志. 疫学研究での小型活動量計による睡眠時間の推計の可能性. 日本睡眠学会第39回定期学術集会, 徳島, 2014年7月3日.
  660.  
  661. 森田えみ, 角谷寛, 山田尚登, 内藤真理子, 若井建志, 浜島信之. 睡眠時間の個人差. 日本睡眠学会第39回定期学術集会, 徳島, 2014年7月3-4日.
  662.  
  663. 須磨紫乃, 内藤真理子, 若井建志. J-MICC 研究(静岡地区)における現在歯数と栄養素摂取との関連. 第63回日本口腔衛生学会・総会, 熊本, 2014年5月30-31日.
  664.  
  665. 近藤高明, 藤井亮輔, 大鹿史織, 重永彩乃, 道下弘紀, 森脇捺美, 若井建志, 森田えみ, 内藤真理子, 浜島信之. 大都市在住健常成人集団での余暇運動と生活習慣病リスクとの関連. 第84回日本衛生学会学術総会, 岡山, 2014年5月25-27日.
  666.  
  667. 上村浩一, 釜野桜子, 山口美輪, 澤近房和, 有澤孝吉. 日本人男性における血清肝酵素値の上昇と動脈スティフネスとの関連. 第84回日本衛生学会学術総会, 岡山, 2014年5月25-27日.
  668.  
  669. 栗山長門, 水野敏樹, 安池博美, 松野浩之, 河下映里, 田邑愛子, 尾﨑悦子, 松井大輔, 渡邉功, 近藤正樹, 徳田隆彦, 大島洋一, 吉田誠克, 村西学, 赤澤健太郎, 高田明浩, 武田和夫, 山田惠, 中川正法, 渡邊能行. 認知機能低下を伴う大脳白質病変及びその進行における活性化血小板機能の解析. 第55回日本神経学会, 福岡, 2014年5月22日.
  670.  
  671. Morita E. Association of forest walking frequency with mental health and self-rated general health in a mega city: J-MICC Study. 39th World Congress of International Society of Medical Hydrology and Climatology (ISMH), Kyoto, Japan, 2014 May. 11-14.
  672.  
  673. 森田えみ, 若井建志, 銀光, 浜島信之. 森林散策頻度と日常のメンタルヘルスの関連:大規模集団での遺伝的個人差(BDNF Val66Met 遺伝子多型)の検証. 第125回日本森林学会大会, 大宮, 2014年3月26-30日.
  674.  
  675. 中本真理子, 上村浩一, 釜野桜子, 山口美輪, 有澤孝吉. 日本人における大豆製品摂取とインスリン抵抗性との関連に関する研究. 第59回四国公衆衛生学会・研究発表会, 高知, 2014年2月7日.
  676.  
  677. 原めぐみ, 西田裕一郎, 南里妃名子, 大塚康子, 島ノ江千里, 堀田美加子, 桧垣靖樹, 新地浩一, 田中恵太郎. コーホート研究の第二次調査への非参加者の特徴:J-MICC Study佐賀地区. 第24回日本疫学会学術総会, 仙台, 2014年1月23-25日.
  678.  
  679. 桑原和代, 新村英士, 中村昭彦, 中畑典子, Kheradmand M, Mantjoro E, 嶋谷圭一, 小川信, 根路銘安仁, 大脇哲洋, 草野健, 杉山大典, 岡村智教, 嶽崎俊郎. あまみ島嶼地域における末梢動脈疾患の分布と要因に関する研究. 第24回日本疫学会学術総会, 仙台, 2014年1月23-25日.
  680.  
  681. Mantjoro E, Niimura H, Kuwabara K, Kanouchi H, Toyoda K, Kheradmand M, Nakamura A, Ogawa S, Nakahata N, Nerome Y, Ohwaki T, Kusano K, Takezaki T. Effect of MTHFR polymorphism for homocysteine levels and arterial stiffness by food intake. 第24回日本疫学会学術総会, 仙台, 2014年1月23-25日.
  682.  
  683. 松井大輔, 岩佐弘一, 栗山長門, 尾﨑悦子, 渡邉功, 菅原拓也, 宮谷史太郎, 松川康子, 御神本奈保美, 渡邊能行. 未閉経女性における性周期と橈骨骨密度の関連の検討. 第24回日本疫学会学術総会, 仙台, 2014年1月23-25日.
  684.  
  685. 森田えみ, 内藤真理子, 川合紗世, 岡田理恵子, 銀光, 田村高志, 中川弘子, 須磨紫乃, 福田奈菜, 杉本裕香, 篠壁多恵, 若井建志, 森厚嘉, 浜島信之, J-MICC Study Group. BMAL1(ARNTL)遺伝子多型(rs7950226)と交代勤務歴との関連. 第24回日本疫学会学術総会, 仙台, 2014年1月23-25日.
  686.  
  687. 福田奈菜, 内藤真理子, 森田えみ, 川合紗世, 岡田理恵子, 中川弘子, 田村高志, 杉本裕香, 篠壁多恵, 若井建志, 浜島信之. 自己申告による脂肪摂取制限の有無と食事パターンとの関連. 第24回日本疫学会学術総会, 仙台, 2014年1月23-25日.
  688.  
  689. 内藤真理子, 川合紗世, 中川弘子, 田村高志, 須磨紫乃, 福田奈菜, 杉本裕香, 篠壁多恵, 岡田理恵子, 森田えみ, 若井建志, 浅井八多美, 森厚嘉, 浜島信之. 飲みこみにくさと栄養素摂取との関連:J-MICC Study静岡地区における検討. 第24回日本疫学会学術総会, 仙台, 2014年1月23-25日.
  690.  
  691. 中川弘子, 内藤真理子, 光田洋子, 柴田恵子, 田村高志, 須磨紫乃, 福田奈菜, 杉本裕香, 篠壁多恵, 川合紗世, 岡田理恵子, 森田えみ, 若井建志, 森厚嘉, 浜島信之. LRP5遺伝子多型(A1330V)と骨密度との関連. 第24回日本疫学会学術総会, 仙台, 2014年1月23-25日.
  692.  
  693. 尾﨑悦子, 栗山長門, 松井大輔, 渡邉功, 渡邊能行. 非荷重骨におけるBMIと骨質に関する検討. 第24回日本疫学会学術総会, 仙台, 2014年1月23-25日.
  694.  
  695. 島ノ江千里, 原めぐみ, 西田裕一郎, 大塚康子, 南里妃名子, 桧垣靖樹, 中村和代, 今泉猛, 田口尚人, 坂本龍彦, 堀田美加子, 新地浩一, 田中恵太郎. 職業クラスと心疾患リスク因子との関連について:JMICCSAGA Study. 第24回日本疫学会学術総会, 仙台, 2014年1月23-25日.
  696.  
  697. 杉本裕香, 若井建志, 銀光, 福田奈菜, 篠壁多恵, 田村高志, 中川弘子, 須磨紫乃, 川合紗世, 岡田理恵子, 森田えみ, 内藤真理子, 森厚嘉, 浜島信之. リポ蛋白リパーゼの遺伝子多型と血清脂質との関連について:J-MICC STUDY静岡地区での検討. 第24回日本疫学会学術総会, 仙台, 2014年1月23-25日.
  698.  
  699. 若井建志, 杉本裕香, 福田奈菜, 篠壁多恵, 田村高志, 中川弘子, 須磨紫乃, 川合紗世, 岡田理恵子, 光田洋子, 柴田恵子, 森田えみ, 内藤真理子, 森厚嘉, 浜島信之. NK細胞活性の決定要因であるNKG2D遺伝子多型とがん罹患リスクとの関連:コホート研究における検討. 第24回日本疫学会学術総会, 仙台, 2014年1月23-25日.
  700.  
  701. 渡邉功, 宮谷史太郎, 栗山長門, 阪田亜美, 瀬古千佳子, 引田真央, 松川康子, 御神本奈保美, 松井大輔, 尾﨑悦子, 西垣勝, 山本俊郎, 仲周平, 野村良太, 仲野和彦, 金村成智, 武田和夫, 水野敏樹, 渡邊能行. cnm遺伝子を有するStreptococcus mutansの保菌の有無と認知機能の関連の検討. 第24回日本疫学会学術総会, 仙台, 2014年1月23-25日.
  702.  
  703. Yasukata J, Higaki Y, Taguchi N, Hara M, Nishida Y, Imaizumi T, Nanri H, Nakamura K, Sakamoto T, Horita M, Shinchi K, Tanaka K. Relationship between moderate/high intensity physical activity and HbA1c levels in Japanese men and women. World Diabetes Congress, Melbourne, Australia, 2013 Dec. 2-6.
  704.  
  705. Shimanoe C, Hara M, Nanri H, Nishida Y, Otsuka Y, Higaki Y, Nakamura K, Imaizumi T, Shinchi K, Tanaka K. Perceive stress, coping strategies and C-reactive protein in middle-aged and older adults. World Psychiatric Association International Congress, Wien, Austria, 2013 Oct. 27-30.
  706.  
  707. 三上春夫, 高山喜美子, 稲田潤子, 横井左奈, 大平美紀, 影山肇, 中村友紀, 片山稔, 永瀬浩喜. 半導体次世代シークエンサーによるリスク集団特異的がん関連遺伝子多型解析. 第51回日本癌治療学会, 京都, 2013年10月24-26日.
  708.  
  709. Katayama J, Hayashi Y, Mikami H, Kageyama H, Ohira M, Yokoi S, Nagase H. Semiconductor-based next-gen sequencing reveals cancer risk-associated genetic variations in Chiba J-MICC cohort study. American Society of Human Genetics, Boston, U.S.A., 2013 Oct. 23.
  710.  
  711. 栗山長門, 尾﨑悦子, 引田真央, 瀬古千佳子, 宮谷史太郎, 御神本奈保美, 松川康子, 渡邉功, 松井大輔, 繁田正子, 渡邊能行. 睡眠における骨量低下リスクに関する横断的検討. 第72回日本公衆衛生学会総会, 津, 2013年10月23-25日.
  712.  
  713. 松井大輔, 渡邉功, 宮谷史太郎, 宮谷史太郎, 栗山長門, 尾﨑悦子, 弘田真央, 瀬古千佳子, 御神本奈保美, 松川泰子, 繁田正子, 渡邊能行. 口腔状態と歯牙残存指数に影響を及ぼす因子およびストレスとの関連についての検討. 第72回日本公衆衛生学会総会, 津, 2013年10月23-25日.
  714.  
  715. 尾﨑悦子, 弘田真央, 瀬古千佳子, 宮谷史太郎, 御神本奈保美, 松川泰子, 渡邉功, 松井大輔, 栗山長門, 繁田正子, 渡邊能行. 京都府民における塩分摂取状況における検討. 第72回日本公衆衛生学会総会, 津, 2013年10月23-25日.
  716.  
  717. 須磨紫乃, 内藤真理子, 若井建志, 森田えみ, 銀光, 福田奈菜, 杉本裕香, 浜島信之. 現在歯数に対するIL-6遺伝子多型(IL6 C-634G)と喫煙の交互作用. 第72回日本公衆衛生学会総会, 津, 2013年10月23-25日.
  718.  
  719. 上村浩一, 勝浦-釜野桜子, 山口美輪, 中本真理子, 有澤孝吉. 日本人男性における食事からのカルシウム・ビタミンD摂取と動脈スティフネスとの関連. 第72回日本公衆衛生学会総会, 津, 2013年10月23-25日.
  720.  
  721. 山口美輪, 上村浩一, 釜野桜子, 中本真理子, 有澤孝吉. 食習慣と睡眠と起床の規則性との関連. 第72回日本公衆衛生学会総会, 津, 2013年10月23-25日.
  722.  
  723. 栗山長門, 堀井基行, 稲葉雅章, 三島誉史, 水野成人, 黒川正夫, 岩佐弘一, 山本俊郎, 米田勇太郎, 渡邊能行. 一般壮年者における海綿骨骨密度 および骨弾性低下群とその関連因子の検討. 第15回日本骨粗鬆症学会, 大阪, 2013年10月11-13日.
  724.  
  725. 松井大輔, 栗山長門, 尾﨑悦子, 渡邉功, 稲葉雅章, 岩佐弘一, 山本俊郎, 西垣勝, 真野功, 渡邊能行. 閉経女性における残存歯数と骨密度および骨弾性の検討. 第15回日本骨粗鬆症学会, 大阪, 2013年10月11-13日.
  726.  
  727. 尾﨑悦子, 栗山長門, 松井大輔, 渡邉功, 稲葉雅章, 今西康雄, 水野成人, 宮谷史太郎, 米田勇太郎, 渡邊能行. 日本人閉経女性における肥満と骨質に関する検討. 第15回日本骨粗鬆症学会, 大阪, 2013年10月11-13日.
  728.  
  729. Naito M, Wakai K, Kawai S, Morita E, Okada R, Nakagawa H, Tamura T, Suma S, Fukuda N, Sugimoto Y, Higashibata T, Yin G, Hamajima N. The associations of oral health-related quality of life with educational level in Japanese men and women. ISOQOL 20th Annual Conference, Miami, U.S.A., 2013 Oct. 9-12.
  730.  
  731. Morita E, Naito M, Tamura T, Kawai S, Okada R, Yin G, Nakagawa H, Suma S, Fukuda N, Sugimoto Y, Hamajima N, Wakai K. A preliminary analysis of the association between 5HTTLPR and incidence of all cancer: J-MICC Study in Shizuoka Area. 72nd Annual Meeting of the Japanese Cancer Association(第72回日本癌学会学術総会), 横浜, 2013年10月3-5日.
  732.  
  733. Naito M, Morita E, Kawai S, Okada R, Yin G, Tamura T, Nakagawa H, Suma S, Fukuda N, Sugimoto Y, Hamajima N, Wakai K. Impact of ALDH2 Glu504Lys polymorphism on all-site cancer risk: preliminary data from the Shizuoka part of J-MICC Study. 72nd Annual Meeting of the Japanese Cancer Association(第72回日本癌学会学術総会), 横浜, 2013年10月3-5日.
  734.  
  735. Suma S, Naito M, Wakai K, Kawai S, Morita E, Yin G, Okada R, Higashibata T, Nakagawa H, Tamura T, Fukuda N, Sugimoto Y, Hamajima N. Association between tooth loss, oral health behaviors and cancer in a Japanese cohort study (J-MICC Study) 72nd Annual Meeting of the Japanese Cancer Association(第72回日本癌学会学術総会), 横浜, 2013年10月3-5日.
  736.  
  737. Tamura T, Morita E, Kawai S, Okada R, Hishida A, Hamajima N, Naito M, Wakai K. Association of Helicobacter pylori infection with the prevalence of diabetes mellitus among a Japanese population. 72nd Annual Meeting of the Japanese Cancer Association(第72回日本癌学会学術総会), 横浜, 2013年10月3-5日.
  738.  
  739. 三上春夫, 高山喜美子, 景山肇, 中村由紀, 大平美紀, 横井左奈, 越川信子, 片山稔, 永瀬浩喜. コンプリヘンシブがんパネルと半導体高速シークエンサーによる千葉J-MICCコホートゲノム解析. 第72回日本癌学会学術総会, 横浜, 2013年10月3-5日.
  740.  
  741. 川合紗世, 内藤真理子, 森田えみ, 岡田理恵子, 菱田朝陽, 若井建志, 浜島信之. 健康な日本人成人の血清GGT値とGG1 intron1 A/G遺伝子多型の関連. 第54回日本人間ドック学会学術大会, 浜松, 2013年8月29-30日.
  742.  
  743. 内藤真理子, 菱田朝陽, 川合紗世, 若井建志, 浅井八多美, 桑原真弓, 尾澤法代, 古橋啓子, 森厚嘉, 浜島信之. 人間ドック受診者を対象とした大規模コホート研究:J-MICC Study 静岡地区の概要. 第54回日本人間ドック学会学術大会, 浜松, 2013年8月29-30日.
  744.  
  745. 栗木清典, 遠藤香. 静岡県民の健康づくりにおける「日本多施設共同コーホート研究(J-MICC Study)静岡・桜ヶ丘地区」の取り組み. 第59回東海公衆衛生学会学術大会, 掛川, 2013年7月20日.
  746.  
  747. 須磨紫乃, 内藤真理子, 若井建志, 川合紗世, 森田えみ, 銀光, 岡田理恵子, 東端孝博, 中川弘子, 田村高志, 福田奈菜, 杉本裕香, 浜島信之. J-MICC Study(静岡地区)におけるIL-6遺伝子多型(IL6C-634G)と現在歯数との関連. 第59回東海公衆衛生学会学術大会, 掛川, 2013年7月20日.
  748.  
  749. 吉田武之輔, 森田えみ, 内藤真理子, 川合紗世, 岡田理恵子, 東端孝博, 中川弘子, 田村高志, 須磨紫乃, 福田奈菜, 杉本裕香, 銀光, 菱田朝陽, 森厚嘉, 若井建志, 浜島信之. ABCA1遺伝子多型とHDL-Cおよびメンタルヘルスとの関連. 第59回東海公衆衛生学会学術大会, 掛川, 2013年7月20日.
  750.  
  751. 森田えみ, 内藤真理子, 川合紗世, 岡田理恵子, 菱田朝陽, 銀光, 東端孝博, 田村高志, 中川弘子, 須磨紫乃, 福田奈菜, 杉本裕香, 浜島信之, 若井建志. NOS3 VNTR遺伝子多型の新規Lアレルと短時間睡眠との関連. 日本睡眠学会第38回定期学術集会, 秋田, 2013年6月27-28日.
  752.  
  753. 川合紗世, 菱田朝陽, 野畑俊介, 内藤真理子, 田村高志, 中川弘子, 須磨紫乃, 杉本裕香, 福田奈菜, 岡田理恵子, 森田えみ, 若井建志, 浜島信之. 血清PSA高値とPTPN11遺伝子多型 (rs2301756) の関連. 第36回日本がん疫学・分子疫学研究会総会, 岐阜, 2013年6月20-21日.
  754.  
  755. 内藤真理子, 若井建志, 川合紗世, 森田えみ, 銀光, 岡田理恵子, 中川弘子, 田村高志, 須磨紫乃, 杉本裕香, 福田奈菜, 浜島信之. RANK遺伝子多型と前立腺がん罹患の関連:J-MICC Study 静岡地区における検討. 第36回日本がん疫学・分子疫学研究会総会, 岐阜, 2013年6月20-21日.
  756.  
  757. Naito M, Sugimoto Y, Fukuda N, Suma S, Wakai K. The Associations of Oral Health-related Quality of Life with Stress in Japanese Men and Women. 第62回日本口腔衛生学会・総会, 松本, 2013年5月15-17日.
  758.  
  759. 森田えみ, 内藤真理子, 若井建志, 浜島信之. J-MICC Study静岡地区における森林散策頻度と睡眠充足感との関連. 第124回日本森林学会大会, 盛岡, 2013年3月25-28日.
  760.  
  761. 原めぐみ, al. e. 強度別身体活動量と尿中8OHdG濃度の関連. 第83回日本衛生学会学術総会, 金沢, 2013年3月24-26日.
  762.  
  763. 上村浩一, 勝浦-釜野桜子, 山口美輪, 中本真理子, 日吉峰麗, 高見栄喜, 澤近房和, 有澤孝吉. コーヒー・緑茶の摂取と動脈スティフネスとの関連についての検討. 第83回日本衛生学会学術総会, 金沢, 2013年3月24-26日.
  764.  
  765. 上村浩一, 勝浦-釜野桜子, 山口美輪, 中本真理子, 高見栄喜, 澤近房和, 有澤孝吉. 動脈スティフネスと関連する因子の検討;心血管疾患の家族歴との関連を中心に. 第58回四国公衆衛生学会・研究発表会, 松山, 2013年2月1日.
  766.  
  767. 荒井健介, 鈴木貞夫, 小嶋雅代, 西山毅, 辻村尚子, 岡京子, 藤田ひとみ, 神谷真有美, 近藤文, 鈴木美奈, 今枝奈保美, 石川奈美, 柴田清, 後藤千穂, 安藤亮介, 細野晃弘, 深津満, 山田珠樹, 徳留信寛. 呼吸機能と骨密度および運動量の相関についての記述疫学. 第23回日本疫学会学術総会, 吹田, 2013年1月24-26日.
  768.  
  769. 有澤孝吉, 上村浩一, 勝浦桜子, 山口美輪, 中本真理子, 日吉峰麗, 高見栄喜, 澤近房和. 食パターンとメタボリック症候群およびインスリン抵抗性との関連:徳島県における断面調査. 第23回日本疫学会学術総会, 吹田, 2013年1月24-26日.
  770.  
  771. 福田奈菜, 内藤真理子, 岡田理恵子, 川合紗世, 銀光, 森田えみ, 東端孝博, 田村高志, 中川弘子, 須磨紫乃, 杉本裕香, 若井建志, 浜島信之. 名古屋市、浜松市と静岡県西部・中部の茶産地を比較した緑茶摂取量の検討. 第23回日本疫学会学術総会, 吹田, 2013年1月24-26日.
  772.  
  773. 細野晃弘, 小嶋雅代, 西山毅, 荒井健介, 辻村尚子, 岡京子, 藤田ひとみ, 神谷真有美, 近藤文, 鈴木美奈, 今枝奈保美, 石川奈美, 柴田清, 後藤千穂, 安藤亮介, 深津満, 山田珠樹, 徳留信寛, 鈴木貞夫. 人間ドックにおける細胞接着分子の分布と関連因子. 第23回日本疫学会学術総会, 吹田, 2013年1月24-26日.
  774.  
  775. 川合紗世, 森田えみ, 岡田理恵子, 銀光, 菱田朝陽, 内藤真理子, 若井建志, 大西丈二, 浜島信之. 余暇の過ごし方と飲酒行動の関連. 第23回日本疫学会学術総会, 吹田, 2013年1月24-26日.
  776.  
  777. Kheradmand M, Niimura H, Hirasada K, Nakahata N, Mantjoro E, Takezaki T. Association of polymorphisms in NF-kB1, CD14, IL-6, IL-10, MCP-1, ICAM-1 and TNF-α and environmental factors in the progression of atherosclerosis. 第23回日本疫学会学術総会, 吹田, 2013年1月24-26日.
  778.  
  779. 近藤文, 鈴木貞夫, 小嶋雅代, 西山毅, 荒井健介, 辻村尚子, 岡京子, 藤田ひとみ, 神谷真有美, 鈴木美奈, 今枝奈保美, 石川奈美, 柴田清, 後藤千穂, 安藤亮介, 細野晃弘, 深津満, 山田珠樹, 徳留信寛. 飲酒習慣及び喫煙習慣と骨密度の関連について. 第23回日本疫学会学術総会, 吹田, 2013年1月24-26日.
  780.  
  781. 桑原和代, 新村英士, 中村昭彦, 立棒雅也, 小川信, 中畑典子, Motahare Kheradmand, Mantjoro Eva Mariane, 根路銘安仁, 大脇哲洋, 草野健, 嶽崎俊郎. あまみ島嶼地域における動脈硬化とストレスに関する研究. 第23回日本疫学会学術総会, 吹田, 2013年1月24-26日.
  782.  
  783. 森田えみ, 内藤真理子, 川合紗世, 岡田理恵子, 銀光, 若井建志, 浜島信之. IL-6遺伝子多型(rs1800796)とメンタルヘルスとの関連. 第23回日本疫学会学術総会, 吹田, 2013年1月24-26日.
  784.  
  785. 中川弘子, 内藤真理子, 川合紗世, 岡田理恵子, 森田えみ, 若井建志, 浜島信之. IL-6遺伝子多型(C-634G)と骨密度との関連. 第23回日本疫学会学術総会, 吹田, 2013年1月24-26日.
  786.  
  787. 南里妃名子, 原めぐみ, 西田裕一郎, 中村和代, 桧垣靖樹, 今泉猛, 田口尚人, 坂本龍彦, 堀田美加子, 新地浩一, 田中恵太郎. 日本人中高年者の食事パターンと高血圧症との関連. 第23回日本疫学会学術総会, 吹田, 2013年1月24-26日.
  788.  
  789. 岡京子, 鈴木貞夫, 小嶋雅代, 西山毅, 荒井健介, 辻村尚子, 藤田ひとみ, 神谷真有美, 近藤文, 鈴木美奈, 今枝奈保美, 石川奈美, 柴田清, 後藤千穂, 安藤亮介, 細野晃弘, 深津満, 山田珠樹, 徳留信寛. 骨密度と女性症状. 第23回日本疫学会学術総会, 吹田, 2013年1月24-26日.
  790.  
  791. 大塚康子, 徳田拓巳, 原めぐみ, 島ノ江千里, 南里妃名子, 西田裕一郎, 桧垣靖樹, 中村和代, 今泉猛, 田口尚人, 坂本龍彦, 堀田美加子, 新地浩一, 田中恵太郎. 睡眠時間とHbA1cの関連:J-MICC Study(佐賀地区). 第23回日本疫学会学術総会, 吹田, 2013年1月24-26日.
  792.  
  793. 島ノ江千里, 原めぐみ, 大塚康子, 南里妃名子, 西田裕一郎, 桧垣靖樹, 中村和代, 今泉猛, 田口尚人, 坂本龍彦, 堀田美加子, 新地浩一, 田中恵太郎. ストレス対処行動と BMI との関連 J-MICC Study (佐賀地区). 第23回日本疫学会学術総会, 吹田, 2013年1月24-26日.
  794.  
  795. 嶋谷圭一, 桑原和代, 新村英士, 中村昭彦, 立棒雅也, 小川信, 中畑典子, Motahare Kheradmand, Mantjoro Eva Mariane, 根路銘安仁, 大脇哲洋, 草野健, 嶽崎俊郎. 日常身体活動量や運動習慣、海洋療法による動脈硬化要因及び医療費の改善に関する研究. 第23回日本疫学会学術総会, 吹田, 2013年1月24-26日.
  796.  
  797. 須磨紫乃, 内藤真理子, 川合紗世, 岡田理恵子, 銀光, 森田えみ, 若井建志, 浜島信之. J-MICC研究静岡地区における口腔衛生習慣と現在歯数の関連. 第23回日本疫学会学術総会, 吹田, 2013年1月24-26日.
  798.  
  799. 鈴木美奈, 鈴木貞夫, 小嶋雅代, 西山毅, 荒井健介, 辻村尚子, 岡京子, 藤田ひとみ, 神谷真有美, 近藤文, 今枝奈保美, 石川奈美, 柴田清, 後藤千穂, 安藤亮介, 細野晃弘, 深津満, 山田珠樹, 徳留信寛. 骨密度と食生活の関係について. 第23回日本疫学会学術総会, 吹田, 2013年1月24-26日.
  800.  
  801. 鈴木貞夫, 小嶋雅代, 西山毅, 荒井健介, 辻村尚子, 岡京子, 藤田ひとみ, 神谷真有美, 近藤文, 鈴木美奈, 今枝奈保美, 石川奈美, 柴田清, 後藤千穂, 安藤亮介, 細野晃弘, 深津満, 山田珠樹, 徳留信寛. 人間ドックにおける萎縮性胃炎の分布と関連因子. 第23回日本疫学会学術総会, 吹田, 2013年1月24-26日.
  802.  
  803. 辻村尚子, 鈴木貞夫, 小嶋雅代, 西山毅, 荒井健介, 岡京子, 藤田ひとみ, 神谷真有美, 近藤文, 鈴木美奈, 今枝奈保美, 石川奈美, 柴田清, 後藤千穂, 安藤亮介, 細野晃弘, 深津満, 山田珠樹, 徳留信寛. 人間ドック受診データによる気流閉塞と喫煙歴についての検討. 第23回日本疫学会学術総会, 吹田, 2013年1月24-26日.
  804.  
  805. 銀光, 森田えみ, 岡田理恵子, 川合紗世, 菱田朝陽, 内藤真理子, 若井建志, 浜島信之. 一般集団におけるPCSK9 E32K遺伝子多型と血中LDLコレステロール値との関連. 第23回日本疫学会学術総会, 吹田, 2013年1月24-26日.
  806.  
  807. 渡邊能行, 松川泰子, 渡邉功, 尾﨑悦子, 栗山長門. 遺伝子コホート(J-MICC)における胃がんリスク検査受診者集団について. 第23回日本老年医学会近畿地方会, 大阪, 2012年11月24日.
  808.  
  809. 原久美子, 尾﨑悦子, 松川泰子, 御神本奈保美, 宮谷史太郎, 吉川綾, 井上郁, 松井大輔, 渡邉功, 繁田正子, 栗山長門, 渡邊能行. 一般男性における肥満と生活習慣・食習慣の関. 第71回日本公衆衛生学会総会, 山口, 2012年10月24-26日.
  810.  
  811. 松井大輔, 渡邉功, 宮谷史太郎, 吉川綾, 原久美子, 御神本奈保美, 松川泰子, 井上郁, 尾﨑悦子, 栗山長門, 山本俊郎, 渡邊能行, 金村成智. 歯牙残存歯数に影響を及ぼす因子の検討. 第71回日本公衆衛生学会総会, 山口, 2012年10月24-26日.
  812.  
  813. 松川泰子, 御神本奈保美, 宮谷史太郎, 原久美子, 吉川綾, 井上郁, 渡邉功, 松井大輔, 尾﨑悦子, 繁田正子, 栗山長門, 渡邊能行. 京都市における胃がんリスク検査による胃がんスクリーニング成績について. 第71回日本公衆衛生学会総会, 山口, 2012年10月24-26日.
  814.  
  815. 三谷智子, 繁田正子, 栗山長門, 尾﨑悦子, 松井大輔, 渡辺功, 吉川綾, 井上郁, 渡邊能行. 惨事ストレスと生活習慣病の関連. 第71回日本公衆衛生学会総会, 山口, 2012年10月24-26日.
  816.  
  817. 宮谷史太郎, 栗山長門, 真野功, 御神本奈保美, 松川泰子, 原久美子, 吉川綾, 井上郁, 渡邉功, 松井大輔, 尾﨑悦子, 山本俊郎, 繁田正子, 金村成智, 渡邊能行. 京都市在住中の中高年者における 握力と骨密度. 第71回日本公衆衛生学会総会, 山口, 2012年10月24-26日.
  818.  
  819. 尾﨑悦子, 吉川綾, 原久美子, 宮谷史太郎, 御神本奈保美, 松川泰子, 井上郁, 松井大輔, 三谷智子, 真野功, 渡邉功, 栗山長門, 繁田正子, 渡邊能行. 骨粗鬆症予防におけるビタミンD摂取の検討. 第71回日本公衆衛生学会総会, 山口, 2012年10月24-26日.
  820.  
  821. 上村浩一, 勝浦-釜野桜子, 山口美輪, 中本真理子, 高見栄喜, 十田朋也, 有澤孝吉. 心血管系疾患の家族歴が動脈スティフネスに及ぼす影響. 第71回日本公衆衛生学会総会, 山口, 2012年10月24-26日.
  822.  
  823. 渡邉功, 栗山長門, 御神本奈保美, 松川泰子, 宮谷史太郎, 原久美子, 吉川綾, 井上郁, 松井大輔, 尾﨑悦子, 山本俊郎, 金村成智, 繁田正子, 渡邊能行. 閉経女性における骨強度と20歳迄の運動習慣の関連の検討. 第71回日本公衆衛生学会総会, 山口, 2012年10月24-26日.
  824.  
  825. 吉川綾, 尾﨑悦子, 原久美子, 宮谷史太郎, 御神本奈保美, 松川泰子, 井上郁, 松井大輔, 三谷智子, 真野功, 渡邉功, 栗山長門, 繁田正子, 渡邊能行. 一般市民における骨密度とカフェイン摂取に関する検討. 第71回日本公衆衛生学会総会, 山口, 2012年10月24-26日.
  826.  
  827. 森田えみ, 青山京子, 田村高志, 岡田理恵子, 川合紗世, 菱田朝陽, 内藤真理子, 若井建志, 浜島信之. 名古屋市民における森林散策頻度とメンタルヘルスとの関連. 第70回日本心身医学会中部地方会, 名古屋, 2012年10月6日.
  828.  
  829. 栗山長門, 尾﨑悦子, 渡邉功, 松井大輔, 元山宏華, 今西康雄, 堀井基行, 真野功, 稲葉雅章, 渡邊能行. 一般壮年者における海綿骨骨密度 および骨弾性低下群とその関連因子の検討. 第14回日本骨粗鬆症学会, 新潟, 2012年9月27-29日.
  830.  
  831. 松井大輔, 渡邉功, 宮谷史太郎, 真野功, 西垣勝, 山本俊郎, 尾﨑悦子, 栗山長門, 渡邊能行, 金村成智. 壮年者における骨密度および骨弾性と残存歯数の検討. 第14回日本骨粗鬆症学会, 新潟, 2012年9月27-29日.
  832.  
  833. 渡邉功, 尾﨑悦子, 栗山長門, 松井大輔, 山本俊郎, 金村成智, 山田真介, 今西康雄, 稲葉雅章, 渡邊能行. 骨と若年期の運動習慣の関連の検討. 第14回日本骨粗鬆症学会, 新潟, 2012年9月27-29日.
  834.  
  835. 高嶋直敬, 喜多義邦, 三浦克之, 上島弘嗣, 高島研究グループ. 「一般地域住民におけるbaPWVと循環器疾患発症リスク高島研究-. 第35回日本高血圧学会総会, 名古屋, 2012年9月20-22日.
  836.  
  837. Hishida A, Naito M, Okada R, Morita E, Kawai S, Hamajima N, Wakai K. Association between KLK3 rs2735839 G/A polymorphism and serum PSA levels in Japanese men. The 71st Annual Meeting of the Japanese Cancer Association(第71回日本癌学会学術総会), 札幌, 2012年9月19-21日.
  838.  
  839. Kawai S, Morita E, Okada R, Yin G, Hishida A, Naito M, Wakai K, Hamajima N. Association between PTPN11 G>A polymorphism at intron 3 and serum gamma-glutamyl transferase in Japanese healthy adults. The 71st Annual Meeting of the Japanese Cancer Association(第71回日本癌学会学術総会), 札幌, 2012年9月19-21日.
  840.  
  841. Mokuno J, Hamajima N, Wakai K, Naito M, Morita E, Yin G, Okada R, Kawai S. ABCA1 polymorphism and serum HDL cholesterol levels. The 71st Annual Meeting of the Japanese Cancer Association(第71回日本癌学会学術総会), 札幌, 2012年9月19-21日.
  842.  
  843. Morita E, Naito M, Kawai S, Okada R, Yin G, Hishida A, Wakai K, Hamajima N. The association between IL-6 G-634C polymorphism and smoking history: a cross-sectional study in a Japanese population. The 71st Annual Meeting of the Japanese Cancer Association(第71回日本癌学会学術総会), 札幌, 2012年9月19-21日.
  844.  
  845. Naito M, Wakai K, Morita E, Kawai S, Okada R, Yin G, Hishida A, Hamajima N. Association between the serum prostate-specific antigen level and liver function markers in Japanese men. The 71st Annual Meeting of the Japanese Cancer Association(第71回日本癌学会学術総会), 札幌, 2012年9月19-21日.
  846.  
  847. Suma S, Hamajima N, Naito M, Okada R, Kawai S, Yin G, Morita E, Higashibata T, Tamura T, Nakagawa H, Wakai K. Significant interaction between LRP2 rs2544390 in intron 1 and alcohol drinking for serum uric acid levels. The 71st Annual Meeting of the Japanese Cancer Association(第71回日本癌学会学術総会), 札幌, 2012年9月19-21日.
  848.  
  849. 中畑典子, 中村昭彦, 新村英士, 桑原和代, 後藤千穂, 今枝奈保美, 荒井裕介, 由田克士, 嶽崎俊郎. 食物摂取頻度調査票の妥当性に対する飲酒習慣の影響に関する研究. 第59回日本栄養改善学会学術総会, 名古屋, 2012年9月12-14日.
  850.  
  851. 森祥子, 濱田有希, 徳永嶺, 塚本早苗, 岡村雪子, 堀容子, 星野純子, 清水律子, 山内豊明, 玉腰浩司, 近藤高明. 笑う頻度とストレスとの関連. 第14回日本看護医療学会, 名古屋, 2012年9月8日.
  852.  
  853. 岡村雪子, 玉腰浩司, 星野純子, 森祥子, 近藤高明, 榊原久孝, 塚本早苗, 牧野史子, 濱田有希, 徳永嶺, 堀容子. 日本多施設共同コーホート研究に参加した家族介護者における心身の健康状態. 第14回日本看護医療学会, 名古屋, 2012年9月8日.
  854.  
  855. Yamaguchi M, Uemura H, Katsuura S, Takami H, Sawachika F, Nakamoto M, Juta T, Arisawa K. Dietary habits may be associated with sleep-wake rhythm disorders. 16th International Congress of Dietetics, Montreal, Canada, 2012 Sep. 5-8.
  856.  
  857. Naito M, Kawai S, Yin G, Wakai K, Hamajima N. Shizuoka area in the Japan Multi-Institutional Collaborative Cohort Study (J-MICC Study): study design and dissemination of research findings. UICC World Cancer Congress 2012, Montreal, Canada, 2012 Aug. 27-30.
  858.  
  859. 杢野純一郎, 菱田朝陽, 森田えみ, 川合紗世, 岡田理恵子, 内藤真理子, 若井建志, 浜島信之, 近藤高明. 喫煙者、非喫煙者でのABCA1遺伝子多型と血清HDLコレステロール値に関する検討. 第58回東海公衆衛生学会学術大会, 津, 2012年7月21日.
  860.  
  861. 須磨紫乃, 内藤真理子, 岡田理恵子, 川合紗世, 銀光, 森田えみ, 東端孝博, 田村高志, 中川弘子, 若井建志, 松尾洋孝, 森厚嘉. イントロン1LRP2rs2544390が日本人の血清尿酸値(SUA)に及ぼす影響. 第58回東海公衆衛生学会学術大会, 津, 2012年7月21日.
  862.  
  863. 川合紗世, 森田えみ, 内藤真理子, 若井建志, 浜島信之. 疫学研究におけるビデオを使用した研究説明. 第35回日本がん疫学・分子疫学研究会総会, 広島, 2012年7月5-6日.
  864.  
  865. 内藤真理子, 菱田朝陽, 川合紗世, 岡田理恵子, 森田えみ, 浅井八多美, 森厚嘉, 若井建志, 浜島信之. 日本人男性における血清PSAと高血圧との関連. 第35回日本がん疫学・分子疫学研究会総会, 広島, 2012年7月5-6日.
  866.  
  867. 森田えみ, 内藤真理子, 川合紗世, 岡田理恵子, 銀光, 若井建志, 浜島信之. セロトニントランスポーター遺伝子多型(5-HTTLPR)と睡眠時間・主観的睡眠不足感との関連. 日本睡眠学会第37回定期学術集会, 横浜, 2012年6月28-30日.
  868.  
  869. 栗山長門, 尾﨑悦子, 吉川綾, 繁田正子, 松井大輔, 渡邊功, 井上郁, 原久美子, 渡邊能行. 一般壮年者における骨量・骨質測定および動脈壁硬化度の評価とその意義. 第54回日本老年医学会学術集会, 東京, 2012年6月28-30日.
  870.  
  871. 高嶋直敬, 喜多義邦. 企画セッションbaPWV のカットオフ値に関して「一般住民におけるbaPWV と予後との関連について 高島研究. 第12回臨床血圧脈波研究会, 東京, 2012年6月9日.
  872.  
  873. 森田えみ. セロトニントランスポーター遺伝子(5-HTTLPR)多型と糖尿病との関連. 第53回日本心身医学会総会ならびに学術講演会, 鹿児島, 2012年5月25-26日.
  874.  
  875. Tamura T, Morita E, Wakai K, Hamajima N. The association of Urokinase Plasminogen Activator Pro141Leu polymorphism with body mass index. The 6th General Assembly Asian Pacific Organization for Cancer Prevention (6th APOCP), Kuching, Malaysia, 2012 Apr. 26-29.
  876.  
  877. 森田えみ, 内藤真理子, 川合紗世, 岡田理恵子, 銀光, 若井建志, 浜島信之. セロトニントランスポーター遺伝子多型(5HTTLPR)による個人差を考慮した森林散策頻度とメンタルヘルスとの関連. 第123回日本森林学会大会, 宇都宮, 2012年3月26-29日.
  878.  
  879. 上山純, 本郷あやの, 近藤高明, 森田えみ, 川合紗世, 岡田理恵子, 伊藤宜則, 内藤真理子, 若井建志, 浜島信之. パラオキソナーゼ1遺伝子多型と腎機能評価指標との関連予備的解析. 第82回日本衛生学会学術総会, 京都, 2012年3月24-26日.
  880.  
  881. 高見栄喜, 上村浩一, 勝浦桜子, 澤近房和, 山口美輪, 中本真理子, 十田朋也, 有澤孝吉. コーヒー・緑茶の摂取と空腹時血糖との関連についての検討 J-MICC Study徳島地区データより . 第57回四国公衆衛生学会・研究発表会, 徳島, 2012年2月3日.
  882.  
  883. 安藤亮介, 鈴木貞夫, 永谷照男, 小嶋雅代, 安井孝周, 今枝奈保美, 服部奈美, 柴田清, 後藤千穂, 細野晃弘, 岡田淳志, 山田珠樹, 郡健二郎, 徳留信寛. 尿路結石の発症に影響をあたえる血清インスリンとインスリン抵抗性に関する臨床疫学研究. 第22回日本疫学会学術総会, 東京, 2012年1月26-28日.
  884.  
  885. 荒井健介, 鈴木貞夫, 小嶋雅代, 西山毅, 辻村尚子, 藤田ひとみ, 今枝奈保美, 服部奈美, 柴田清, 後藤千穂, 安藤亮介, 細野晃弘, 深津満, 山田珠樹, 徳留信寛. ストレスとサプリメント摂取の関連についての横断研究. 第22回日本疫学会学術総会, 東京, 2012年1月26-28日.
  886.  
  887. 藤田ひとみ, 鈴木貞夫, 小嶋雅代, 西山毅, 荒井健介, 辻村尚子, 今枝奈保美, 服部奈美, 柴田清, 後藤千穂, 安藤亮介, 細野晃弘, 深津満, 山田珠樹, 徳留信寛, 杉浦眞弓. 流産経験者の特性についての検討. 第22回日本疫学会学術総会, 東京, 2012年1月26-28日.
  888.  
  889. 東端孝博, 内藤真理子, 川合紗世, 岡田理恵子, 森田えみ, 若井建志, 浜島信之. 日本人におけるDPP4遺伝子多型と高血圧の関係:J-MICC Study. 第22回日本疫学会学術総会, 東京, 2012年1月26-28日.
  890.  
  891. 細野晃弘, 鈴木貞夫, 小嶋雅代, 西山毅, 荒井健介, 辻村尚子, 藤田ひとみ, 今枝奈保美, 服部奈美, 柴田清, 後藤千穂, 安藤亮介, 深津満, 山田珠樹, 徳留信寛. 自覚的な幸福感に関連する要因について. 第22回日本疫学会学術総会, 東京, 2012年1月26-28日.
  892.  
  893. 川合紗世, 内藤真理子, 岡田理恵子, 森田えみ, 浅井八多美, 森厚嘉, 若井建志, 浜島信之. 健康な日本人成人におけるPTPN11GGT1遺伝子多型と血清GGT値の関連. 第22回日本疫学会学術総会, 東京, 2012年1月26-28日.
  894.  
  895. Kheradmand M, 新村英士, 平佐田和代, 中畑典子, 中村昭彦, Mantjoro E M, 根路銘安仁, 大脇哲洋, 草野建, 嶽崎俊郎. The change of CAVI values during 5 years among general population of islands of Kagoshima. 第22回日本疫学会学術総会, 東京, 2012年1月26-28日.
  896.  
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  898.  
  899. 内藤真理子, 菱田朝陽, 川合紗世, 岡田理恵子, 森田えみ, 浅井八多美, 森厚嘉, 若井建志, 浜島信之. OPG遺伝子多型とBMIとの関連. 第22回日本疫学会学術総会, 東京, 2012年1月26-28日.
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  901. 中山昌喜, 松尾洋孝, 及川雄二, 高田雄三, 中島宏, 中村好宏, 井上寛規, 森厚嘉, 内藤真理子, 菱田朝陽, 若井建志, 丹羽和紀, 櫻井裕, 浜島信之, 四ノ宮成祥. 痛風病因遺伝子ABCG2の変異と血清尿酸値との関連. 第22回日本疫学会学術総会, 東京, 2012年1月26-28日.
  902.  
  903. 新村英士, 平佐田和代, 中畑典子, 中村昭彦, Kheradmand Motahareh, Mantjoro Eva, 鈴木賢二, 小川信, 千葉調, 根路銘安仁, 大脇哲洋, 嶽崎俊郎. 眼底所見(Scheie分類)を用いたCardio Ankle Vascular IndexCAVI)の妥当性に関する研究. 第22回日本疫学会学術総会, 東京, 2012年1月26-28日.
  904.  
  905. 西田裕一郎, 桧垣靖樹, 田口尚人, 原めぐみ, 中村和代, 南里妃名子, 今泉猛, 坂本龍彦, 堀田美加子, 新地浩一, 田中恵太郎. 身体活動が血中IL-6, IL-8, IL-15, TNF-αに及ぼす影響. 第22回日本疫学会学術総会, 東京, 2012年1月26-28日.
  906.  
  907. 島ノ江千里, 南里妃名子, 原めぐみ, 西田裕一郎, 桧垣靖樹, 中村和代, 今泉猛, 田口尚人, 坂本龍彦, 堀田美加子, 新地浩一, 田中恵太郎. 自覚ストレスとhs-CRP値との関連J-MICC Study(佐賀地区). 第22回日本疫学会学術総会, 東京, 2012年1月26-28日.
  908.  
  909. 鈴木貞夫, 小嶋雅代, 西山毅, 荒井健介, 辻村尚子, 藤田ひとみ, 今枝奈保美, 服部奈美, 柴田清, 後藤千穂, 安藤亮介, 細野晃弘, 深津満, 山田珠樹, 徳留信寛. 出生体重とメタボリックシンドローム関連疾患既往との関連. 第22回日本疫学会学術総会, 東京, 2012年1月26-28日.
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  911. 田村高志, 森田えみ, 岡田理恵子, 川合紗世, 内藤真理子, 若井建志, 浜島信之. 血清脂質non-HDLコレステロール濃度とu-PA遺伝子多型Pro141Leuとの関連. 第22回日本疫学会学術総会, 東京, 2012年1月26-28日.
  912.  
  913. 辻村尚子, 鈴木貞夫, 小嶋雅代, 西山毅, 荒井健介, 藤田ひとみ, 今枝奈保美, 服部奈美, 柴田清, 後藤千穂, 安藤亮介, 細野晃弘, 深津満, 山田珠樹, 徳留信寛. 地域住民の転倒経験者の特性. 第22回日本疫学会学術総会, 東京, 2012年1月26-28日.
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  921. 喜多義邦, 高嶋直敬, Chowdhury T, Nahid R, 門田文, 中村保幸, 三浦克之, 上島弘嗣. 地域一般住民を対象にした橈骨Augmentation Indexと心腎機能指標との関連の検討. 第34回日本高血圧学会, 宇都宮, 2011年10月20-22日.
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  923. 栗山長門, 尾﨑悦子, 吉川綾, 繁田正子, 島田佐織, 松井大輔, 渡邉功, 井上郁, 三谷智子, 渡邊能行. 一般壮年における皮質骨厚の軽度低下群とその関連因子の検討. 第70回日本公衆衛生学会総会, 秋田, 2011年10月19-21日.
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  929. 尾﨑悦子, 栗山長門, 繁田正子, 島田佐織, 吉川綾, 松井大輔, 渡邉功, 井上郁, 三谷智子, 渡邊能行. 健常者における骨密度, 骨強度, 骨代謝マーカーの検討. 第70回日本公衆衛生学会総会, 秋田, 2011年10月19-21日.
  930.  
  931. 上村浩一, 勝浦桜子, 山口美輪, 中本真理子, 高見栄喜, 十田朋也, 武田英雄, 有澤孝吉. 動脈スティフネスに影響を及ぼす因子の検討~体格指標を中心に~. 第70回日本公衆衛生学会総会, 秋田, 2011年10月19-21日.
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  941. 安方惇, 徳田拓巳, 三好伸幸, 山田陽介, 田口尚人, 原めぐみ, 中村和代, 南里妃名子, 今泉猛, 坂本龍彦, 新地浩一, 田中恵太郎, 清永明, 田中宏暁, 桧垣靖樹. 身体活動量とHbA1c高値リスクに関する研究. 第66回日本体力医学会大会, 下関, 2011年9月17日.
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  1009. 片岡龍司, 森田えみ, 田村高志, 栗木砂家加, 冨田耕太郎, 岡田理恵子, 川合紗世, 菱田朝陽, 内藤真理子, 若井建志, 上山純, 近藤高明, 浜島信之. UGT1A1遺伝子多型と尿ビリルビンおよびウロビリノーゲン. 第56回東海公衆衛生学会学術大会, 岐阜, 2010年7月24日.
  1010.  
  1011. 喜田優人, 近藤高明, 田中哲也, 中川優子, 木下香織, 鈴木麻予, 服部由花, 一ノ谷英憲, 倉岡光穂, 木全明子, 上山純, 森田えみ, 田村高志, 栗木砂家加, 冨田耕太郎, 岡田理恵子, 川合紗世, 菱田朝陽, 内藤真理子, 若井建志, 浜島信之. 非喫煙成人女性での尿中コチニン値と受動喫煙との関連. 第56回東海公衆衛生学会学術大会, 岐阜, 2010年7月24日.
  1012.  
  1013. 川合紗世, 森田えみ, 栗木砂家加, 冨田耕太郎, 田村高志, 青山京子, 伊藤宜則, 岡田理恵子, 菱田朝陽, 内藤真理子, 若井建志, 浜島信之, 大西丈二, 堀容子, 塚本早苗, 濱本律子, 杉山晃子, 近藤高明, 上山純, 木全明子, 山本佳那実, 廣澤奈緒子, 一ノ谷英憲, 岡本優人, 田中哲也. 健康な日本人の集団における飲酒状況とpylori感染との関係. がん予防学術大会2010札幌, 札幌, 2010年7月15-16日.
  1014.  
  1015. 森田えみ, 若井建志, 栗木砂家加, 冨田耕太郎, 田村高志, 青山京子, 伊藤宜則, 岡田理恵子, 川合紗世, 菱田朝陽, 内藤真理子, 浜島信之, 大西丈二, 堀容子, 塚本早苗, 濱本律子, 杉山晃子, 近藤高明, 上山純, 木全明子, 山本佳那実, 廣澤奈緒子, 一ノ谷英憲, 岡本優人, 田中哲也. 日本多施設コーホート研究(J-MICC Study)大幸研究ベースライン調査の概要. がん予防学術大会2010札幌, 札幌, 2010年7月15-16日.
  1016.  
  1017. 内藤真理子, 西尾和子, 石田喜子, 菱田朝陽, 森田えみ, 川合紗世, 岡田理恵子, 若井建志, 浜島信之, 玉腰暁子, 浅井八多美, 鈴木ます美, 友田あき子, 桑原真弓, 深田裕子, 中村月乃, 岡本あゆみ, 池田佳名子, 三須寧子, 片瀬史朗, 徳増諭, 鈴木妃佐子, 大石早知絵. 日本人男性における血清PSAと交替制勤務の関連:日本多施設共同コーホート研究(J-MICC Study)静岡地区における検討. がん予防学術大会2010札幌, 札幌, 2010年7月15-16日.
  1018.  
  1019. 田村高志, 森田えみ, 栗木砂家加, 冨田耕太郎, 青山京子, 伊藤宜則, 岡田理恵子, 川合紗世, 菱田朝陽, 内藤真理子, 若井建志, 浜島信之, 大西丈二, 堀容子, 塚本早苗, 濱本律子, 杉山晃子, 近藤高明, 上山純, 木全明子, 山本佳那実, 廣澤奈緒子, 一ノ谷英憲, 岡本優人, 田中哲也. 名古屋市民におけるピロリ菌感染状況. がん予防学術大会2010札幌, 札幌, 2010年7月15-16日.
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  1026.  
  1027. 前田麻美, 深津満, 小林由佳, 鈴木里美, 山田珠樹, 鈴木貞夫, 今枝奈保美, 柴田清, 後藤千穂, 細野晃弘, 服部奈美, 安藤亮介, 徳留信寛. e-GFR と尿酸との関連について(横断的調査). 日本総合健診医学会 第38回大会, 埼玉, 2010年1月22-23日.
  1028.  
  1029. Hara M, Higaki Y, Nanri H, Nakamura K, Imaizumi T, Taguchi N, Sakamoto T, Horita M, Shinchi K, Tanaka K. Coffee drinking and decrease serum liver enzyme levels in a middle-aged Japanese population. The Joint Scientific Meeting of the International Epidemiological Association Western Pacific Region and the Japan Epidemiological Association(国際疫学会西太平洋地域学術会議兼第20回日本疫学会学術総会), Saitama, Japan, 2010 Jan. 9-10.
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  1045. Nishida Y, Higaki Y, Taguchi N, Hara M, Nakamura K, Nanri H, Imaizumi T, Sakamoto T, Horita M, Shinchi K, Tanaka K. Greater light-intensity physical activity is associated with higher levels of total and high-molecular-weight adiponectin. The Joint Scientific Meeting of the International Epidemiological Association Western Pacific Region and the Japan Epidemiological Association(国際疫学会西太平洋地域学術会議兼第20回日本疫学会学術総会), Saitama, Japan, 2010 Jan. 9-10.
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  1047. Takashima N, Kita Y, Tabara Y, Turin T C, Miki T, Matsui K, Nakamura Y, Rumana N, Katusrada F, Sugihara H, Miura K, Morita Y, Ichikawa M, Okayama A, Ueshima H, Takashima Study Group. Genotype of C-reactive protein affects Serum high sensitivity C-reactive protein levels but does not affect the pulse wave velocity: the Takashima Study. The Joint Scientific Meeting of the International Epidemiological Association Western Pacific Region and the Japan Epidemiological Association(国際疫学会西太平洋地域学術会議兼第20回日本疫学会学術総会), Saitama, Japan, 2010年1月9-10日.
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  1051. Morita E, Wakai K, Hishida A, Okada R, Tamura T, Kuriki S, Tomita K, Kawai S, Naito M, Sugiyama T, Hamamoto R, Hoshino J, Hori Y, Ueyama J, Kondo T, Onishi J, Hamajima N. Daiko Study of the Japan Multi-Institutional Collaborative Cohort Study: a progress report. 20th Asia Pacific Cancer Conference, Tsukuba, Japan, 2009 Nov. 12-14.
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